カネコ種苗(1376)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 農材事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- 1億550万
- 2014年8月31日 -11.05%
- 9385万
- 2015年8月31日 +18.94%
- 1億1162万
- 2016年8月31日 +7.31%
- 1億1979万
- 2017年8月31日 +15.4%
- 1億3823万
- 2018年8月31日 -10.76%
- 1億2335万
- 2019年8月31日 +37.63%
- 1億6977万
- 2020年8月31日 +14.05%
- 1億9362万
- 2021年8月31日 -5.51%
- 1億8296万
- 2022年8月31日 -8.14%
- 1億6806万
- 2023年8月31日 +56.12%
- 2億6237万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当事業は春に需要期を迎えることに伴い、第4四半期に売上高及び利益が集中的に計上される傾向があります。例年第3四半期まではセグメント損益はマイナスでありますが、通期では当該マイナスは解消されております。2023/10/13 13:03
農材事業
農材事業においては、主要取扱い商品の農薬が、前年同期に値上り前需要により販売が増加した反動や、酷暑に伴い生産者の散布機会喪失により除草剤の販売が、害虫発生が少なかったことにより殺虫剤の販売がそれぞれ減少し、売上高71億10百万円で前年同期比5.8%の減収となりました。利益面では、採算性が改善したことから、セグメント利益2億62百万円で前年同期比56.1%増となりました。