カネコ種苗(1376)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 種苗事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 5億2150万
- 2015年2月28日 +9.29%
- 5億6998万
- 2016年2月29日 -3.18%
- 5億5187万
- 2017年2月28日 +13.26%
- 6億2503万
- 2018年2月28日 +17.99%
- 7億3750万
- 2019年2月28日 -14.99%
- 6億2697万
- 2020年2月29日 -16.43%
- 5億2394万
- 2021年2月28日 +3.43%
- 5億4190万
- 2022年2月28日 +9.72%
- 5億9458万
- 2023年2月28日 -23.4%
- 4億5544万
- 2024年2月29日 -12.44%
- 3億9876万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/04/12 13:03
種苗事業に帰属する資産において、一部の資産の使用を停止したため、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当期第3四半期連結累計期間において51,665千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/04/12 13:03
種苗事業
種苗事業においては、タマネギやキャベツ等の野菜種子の輸出が伸長いたしました。また、牧草種子関係で、緑化工事用種子が工事量減少による販売減があったものの、牧草種子全般での値上げ効果から販売額が増加し、売上高57億50百万円で前年同期比4.3%の増収となりました。利益面では、人件費の増加や種子品質向上のため物流保管施設を充実させたことに伴うコストアップに加え、円安に伴う仕入価格の上昇により、セグメント利益3億98百万円で前年同期比12.4%減となりました。