カネコ種苗(1376)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 種苗事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 9億4372万
- 2013年8月31日 -69.71%
- 2億8582万
- 2013年11月30日 +31.73%
- 3億7651万
- 2014年2月28日 +38.51%
- 5億2150万
- 2014年5月31日 +83.12%
- 9億5500万
- 2014年8月31日 -68.77%
- 2億9829万
- 2014年11月30日 +45.43%
- 4億3381万
- 2015年2月28日 +31.39%
- 5億6998万
- 2015年5月31日 +67.73%
- 9億5602万
- 2015年8月31日 -61.81%
- 3億6511万
- 2015年11月30日 +11.26%
- 4億620万
- 2016年2月29日 +35.86%
- 5億5187万
- 2016年5月31日 +93.93%
- 10億7025万
- 2016年8月31日 -66.76%
- 3億5579万
- 2016年11月30日 +20.6%
- 4億2907万
- 2017年2月28日 +45.67%
- 6億2503万
- 2017年5月31日 +88.74%
- 11億7966万
- 2017年8月31日 -64.32%
- 4億2094万
- 2017年11月30日 +32.3%
- 5億5693万
- 2018年2月28日 +32.42%
- 7億3750万
- 2018年5月31日 +67.34%
- 12億3412万
- 2018年8月31日 -66.73%
- 4億1055万
- 2018年11月30日 +14.82%
- 4億7142万
- 2019年2月28日 +33%
- 6億2697万
- 2019年5月31日 +78.92%
- 11億2181万
- 2019年8月31日 -71.78%
- 3億1655万
- 2019年11月30日 +12.54%
- 3億5626万
- 2020年2月29日 +47.07%
- 5億2394万
- 2020年5月31日 +64.83%
- 8億6360万
- 2020年8月31日 -62.37%
- 3億2493万
- 2020年11月30日 +18.05%
- 3億8356万
- 2021年2月28日 +41.28%
- 5億4190万
- 2021年5月31日 +62.59%
- 8億8107万
- 2021年8月31日 -62.51%
- 3億3029万
- 2021年11月30日 +22.03%
- 4億307万
- 2022年2月28日 +47.51%
- 5億9458万
- 2022年5月31日 +115.54%
- 12億8158万
- 2022年8月31日 -70.39%
- 3億7941万
- 2022年11月30日 -13.01%
- 3億3004万
- 2023年2月28日 +37.99%
- 4億5544万
- 2023年5月31日 +88.04%
- 8億5640万
- 2023年8月31日 -63.5%
- 3億1259万
- 2023年11月30日 ±0%
- 3億1259万
- 2024年2月29日 +27.57%
- 3億9876万
- 2024年5月31日 +73.51%
- 6億9188万
- 2024年11月30日 -69.2%
- 2億1307万
- 2025年5月31日 +156.72%
- 5億4701万
- 2025年11月30日 -53.23%
- 2億5582万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/08/26 13:10
当社は、商品・サービス別セグメントから構成されており、「種苗事業」(野菜種子、牧草種子、ウイルスフリー苗及び種イモ、造園・法面工事の請負施工)、「花き事業」(花苗、家庭菜園向け野菜苗、家庭園芸用資材)、「農材事業」(農薬、被覆肥料)、及び「施設材事業」(農業資材、養液栽培プラント・温室の設計・施工)の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- なお、次の4部門は「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2025/08/26 13:10
(1)種苗事業
野菜種子や牧草種子、ウイルスフリー苗及び種イモの委託生産・仕入・販売及び造園・法面工事の請負施工を行っております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/08/26 13:10
当社は、商品・サービス別セグメントから構成されており、「種苗事業」(野菜種子、牧草種子、ウイルスフリー苗及び種イモ、造園・法面工事の請負施工)、「花き事業」(花苗、家庭菜園向け野菜苗、家庭園芸用資材)、「農材事業」(農薬、被覆肥料)、及び「施設材事業」(農業資材、養液栽培プラント・温室の設計・施工)の4つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/08/26 13:10
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年5月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 種苗事業 314 (82) 花き事業 71 (31)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/08/26 13:10
1990年4月 当社入社 2023年8月 当社常務取締役種苗担当 2024年8月 当社常務取締役種苗事業・花き事業担当(現在) - #6 研究開発活動
- 研究開発に関しましては、常に高付加価値で新規性のあるオリジナル商品の開発をグローバルな視点で取り組んでおり、野菜類・花き類で海外への普及が伸長しております。2025/08/26 13:10
種苗事業では「野菜類及び飼料作物類」と「カンショ(サツマイモ)などの栄養繁殖性野菜類」の品種開発、花き事業では「ユーストマ・カーネーションなどの花き類」と「ホームユース向け花き類・野菜類」の品種開発、また施設材事業では「養液栽培プラントや植物工場及び温室関連設備」の研究・開発を行っております。また、SDGsに関連した取組みとして、廃プラスチックを原燃料した温室暖房設備の実証試験を行っております。
これらの研究部門が連携をとりながら、持続可能な社会を支える農業システムを構築すべく研究開発活動を行っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 種苗事業2025/08/26 13:10
種苗事業においては、野菜種子関係でタマネギ種子の輸出及び国内販売、カボチャ・キャベツ種子の輸出が伸長し、また、飼料作物種子の販売も増加したことから、売上高94億80百万円で前年同期比4.0%の増収となりました。利益面では、飼料作物種子関係で、輸入価格上昇分の価格転嫁が進まなかったことや、品質が低下した種子の廃棄を進めたことなどからコストアップとなり、セグメント利益5億47百万円で前年同期比20.9%減となりました。
花き事業