1376 カネコ種苗

1376
2026/06/23
時価
170億円
PER 予
10.59倍
2010年以降
7.2-21.84倍
(2010-2025年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.5-1.15倍
(2010-2025年)
配当 予
3.31%
ROE 予
5.87%
ROA 予
3.2%
資料
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CSV,JSON

カネコ種苗(1376)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 種苗事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年5月31日
9億4372万
2013年8月31日 -69.71%
2億8582万
2013年11月30日 +31.73%
3億7651万
2014年2月28日 +38.51%
5億2150万
2014年5月31日 +83.12%
9億5500万
2014年8月31日 -68.77%
2億9829万
2014年11月30日 +45.43%
4億3381万
2015年2月28日 +31.39%
5億6998万
2015年5月31日 +67.73%
9億5602万
2015年8月31日 -61.81%
3億6511万
2015年11月30日 +11.26%
4億620万
2016年2月29日 +35.86%
5億5187万
2016年5月31日 +93.93%
10億7025万
2016年8月31日 -66.76%
3億5579万
2016年11月30日 +20.6%
4億2907万
2017年2月28日 +45.67%
6億2503万
2017年5月31日 +88.74%
11億7966万
2017年8月31日 -64.32%
4億2094万
2017年11月30日 +32.3%
5億5693万
2018年2月28日 +32.42%
7億3750万
2018年5月31日 +67.34%
12億3412万
2018年8月31日 -66.73%
4億1055万
2018年11月30日 +14.82%
4億7142万
2019年2月28日 +33%
6億2697万
2019年5月31日 +78.92%
11億2181万
2019年8月31日 -71.78%
3億1655万
2019年11月30日 +12.54%
3億5626万
2020年2月29日 +47.07%
5億2394万
2020年5月31日 +64.83%
8億6360万
2020年8月31日 -62.37%
3億2493万
2020年11月30日 +18.05%
3億8356万
2021年2月28日 +41.28%
5億4190万
2021年5月31日 +62.59%
8億8107万
2021年8月31日 -62.51%
3億3029万
2021年11月30日 +22.03%
4億307万
2022年2月28日 +47.51%
5億9458万
2022年5月31日 +115.54%
12億8158万
2022年8月31日 -70.39%
3億7941万
2022年11月30日 -13.01%
3億3004万
2023年2月28日 +37.99%
4億5544万
2023年5月31日 +88.04%
8億5640万
2023年8月31日 -63.5%
3億1259万
2023年11月30日 ±0%
3億1259万
2024年2月29日 +27.57%
3億9876万
2024年5月31日 +73.51%
6億9188万
2024年11月30日 -69.2%
2億1307万
2025年5月31日 +156.72%
5億4701万
2025年11月30日 -53.23%
2億5582万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、商品・サービス別セグメントから構成されており、「種苗事業」(野菜種子、牧草種子、ウイルスフリー苗及び種イモ、造園・法面工事の請負施工)、「花き事業」(花苗、家庭菜園向け野菜苗、家庭園芸用資材)、「農材事業」(農薬、被覆肥料)、及び「施設材事業」(農業資材、養液栽培プラント・温室の設計・施工)の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2025/08/26 13:10
#2 事業の内容
なお、次の4部門は「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(1)種苗事業
野菜種子や牧草種子、ウイルスフリー苗及び種イモの委託生産・仕入・販売及び造園・法面工事の請負施工を行っております。
2025/08/26 13:10
#3 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、商品・サービス別セグメントから構成されており、「種苗事業」(野菜種子、牧草種子、ウイルスフリー苗及び種イモ、造園・法面工事の請負施工)、「花き事業」(花苗、家庭菜園向け野菜苗、家庭園芸用資材)、「農材事業」(農薬、被覆肥料)、及び「施設材事業」(農業資材、養液栽培プラント・温室の設計・施工)の4つを報告セグメントとしております。
2025/08/26 13:10
#4 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年5月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
種苗事業314(82)
花き事業71(31)
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2025/08/26 13:10
#5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1990年4月当社入社
2023年8月当社常務取締役種苗担当
2024年8月当社常務取締役種苗事業・花き事業担当(現在)
2025/08/26 13:10
#6 研究開発活動
研究開発に関しましては、常に高付加価値で新規性のあるオリジナル商品の開発をグローバルな視点で取り組んでおり、野菜類・花き類で海外への普及が伸長しております。
種苗事業では「野菜類及び飼料作物類」と「カンショ(サツマイモ)などの栄養繁殖性野菜類」の品種開発、花き事業では「ユーストマ・カーネーションなどの花き類」と「ホームユース向け花き類・野菜類」の品種開発、また施設材事業では「養液栽培プラントや植物工場及び温室関連設備」の研究・開発を行っております。また、SDGsに関連した取組みとして、廃プラスチックを原燃料した温室暖房設備の実証試験を行っております。
これらの研究部門が連携をとりながら、持続可能な社会を支える農業システムを構築すべく研究開発活動を行っております。
2025/08/26 13:10
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
種苗事業
種苗事業においては、野菜種子関係でタマネギ種子の輸出及び国内販売、カボチャ・キャベツ種子の輸出が伸長し、また、飼料作物種子の販売も増加したことから、売上高94億80百万円で前年同期比4.0%の増収となりました。利益面では、飼料作物種子関係で、輸入価格上昇分の価格転嫁が進まなかったことや、品質が低下した種子の廃棄を進めたことなどからコストアップとなり、セグメント利益5億47百万円で前年同期比20.9%減となりました。
花き事業
2025/08/26 13:10

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