- 1377
- 2026/10/02
- 時価
- 1932億円
- PER 予
- 17.98倍
- 2010年以降
- 8.9-69.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.63-1.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 5.6%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年11月30日)2015/01/14 15:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループにおいては、国内卸売事業は野菜種子、花種子が伸び悩む一方、資材、苗木が順調に推移しました。海外卸売事業につきましては、ニンジン、ブロッコリーなど野菜種子の売上が好調で前年同期比大幅増収となりました。一方、小売事業は今夏の猛暑や天候不順の影響に加え、不採算事業の見直しなどを行っていることもあり前年同期比減収となりました。2015/01/14 15:21
当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は263億5百万円(前年同期比20億27百万円、8.4%増)となりました。営業利益は、野菜種子の売上増加による売上総利益の改善が貢献し、32億31百万円(前年同期比10億52百万円、48.3%増)となりました。また経常利益は、為替差益が4億4百万円(前年同期は為替差損が1億28百万円)発生したため、39億64百万円(前年同期比16億25百万円、69.5%増)となりました。また四半期純利益につきましても、固定資産売却益が2億65百万円発生したことなどから、29億76百万円(前年同期比14億68百万円、97.4%増)と前年同期比増益となりました。
当第2四半期連結累計期間の海外連結子会社等の財務諸表(収益及び費用)の主な為替の換算レートは、次のとおりです。なお、第1四半期の連結対象期間は4-6月、第2四半期の連結対象期間は7-9月です。