無形固定資産
連結
- 2015年5月31日
- 8億1900万
- 2016年5月31日 -22.1%
- 6億3800万
個別
- 2015年5月31日
- 2億3900万
- 2016年5月31日 -25.94%
- 1億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額596百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2016/08/23 16:10
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額294百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、官公庁・民間向けの
造園工事の施工、人材派遣業であります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△7,904百万円は、セグメント間取引消去85百万円、たな卸資産の調整額△524百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,465百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の研究部門及び親会社本社の管理部門に係る費用等であります。
(2)セグメント資産の調整額37,971百万円は、全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額573百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額411百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/23 16:10 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、基幹システムに係るコンピュータ(工具、器具及び備品)であります。2016/08/23 16:10
ロ.無形固定資産
主として、基幹システムに係るソフトウェアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/08/23 16:10 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/08/23 16:10