サカタのタネ(1377)の無形固定資産の推移 - 通期
連結
- 2008年5月31日
- 15億2300万
- 2009年5月31日 +20.03%
- 18億2800万
- 2010年5月31日 -20.13%
- 14億6000万
- 2011年5月31日 -50.34%
- 7億2500万
- 2012年5月31日 +23.31%
- 8億9400万
- 2013年5月31日 +8.95%
- 9億7400万
- 2014年5月31日 -4.21%
- 9億3300万
- 2015年5月31日 -12.22%
- 8億1900万
- 2016年5月31日 -22.1%
- 6億3800万
- 2017年5月31日 +11.29%
- 7億1000万
- 2018年5月31日 +84.23%
- 13億800万
- 2019年5月31日 +68.43%
- 22億300万
- 2020年5月31日 +29.73%
- 28億5800万
- 2021年5月31日 +60.64%
- 45億9100万
- 2022年5月31日 -4.05%
- 44億500万
- 2023年5月31日 -8.56%
- 40億2800万
- 2024年5月31日 +21.45%
- 48億9200万
- 2025年5月31日 -22.14%
- 38億900万
個別
- 2008年5月31日
- 8億7800万
- 2009年5月31日 +39.41%
- 12億2400万
- 2010年5月31日 -24.26%
- 9億2700万
- 2011年5月31日 -64.83%
- 3億2600万
- 2012年5月31日 +41.1%
- 4億6000万
- 2013年5月31日 -22.61%
- 3億5600万
- 2014年5月31日 -25%
- 2億6700万
- 2015年5月31日 -10.49%
- 2億3900万
- 2016年5月31日 -25.94%
- 1億7700万
- 2017年5月31日 -19.77%
- 1億4200万
- 2018年5月31日 -6.34%
- 1億3300万
- 2019年5月31日 +411.28%
- 6億8000万
- 2020年5月31日 +132.35%
- 15億8000万
- 2021年5月31日 +88.16%
- 29億7300万
- 2022年5月31日 -13.72%
- 25億6500万
- 2023年5月31日 -17%
- 21億2900万
- 2024年5月31日 -22.08%
- 16億5900万
- 2025年5月31日 -39.54%
- 10億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額1,240百万円は、全社資産に係る減価償却費です。2025/08/25 15:23
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,923百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、官公庁・民間向けの造園工事の施工、人材派遣業です。
2.調整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△12,373百万円は、棚卸資産の未実現利益消去額△742百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△11,631百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の研究部門、サプライチェーン部門及び親会社本社の管理部門に係る費用等です。
(2) セグメント資産の調整額46,902百万円は、全社資産です。全社資産は、主に本社土地建物及び投資有価証券です。
(3) 減価償却費の調整額1,212百万円は、全社資産に係る減価償却費です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,059百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/25 15:23 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2025/08/25 15:23 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/08/25 15:23
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 器具備品(有形固定資産その他) 6 施設利用権(無形固定資産) 0 賃貸借処理リース 9 小売事業用資産 神奈川県横浜市 器具備品(有形固定資産その他) 0 ソフトウェア(無形固定資産) 12
卸売事業用資産及び小売事業用資産については、現時点において十分なキャッシュ・フローの獲得が見込まれないため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/08/25 15:23
当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額(無形固定資産を含む)は、8,496百万円です。主な内容は、当社の研究用の用地取得(15億96百万円)及び掛川総合研究センターにおける事務棟改築工事(3億69百万円)、子会社であるSakata Seed America, Inc.における倉庫及びオフィスの拡張(12億36百万円)等であります。
セグメント別の設備投資金額は、国内卸売事業で56百万円、海外卸売事業で4,335百万円、小売事業で35百万円、その他事業で9百万円、各セグメントに配分していない全社資産で40億59百万円です。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~20年2025/08/25 15:23
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 2~20年2025/08/25 15:23
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。