無形固定資産
連結
- 2023年5月31日
- 40億2800万
- 2024年5月31日 +21.45%
- 48億9200万
個別
- 2023年5月31日
- 21億2900万
- 2024年5月31日 -22.08%
- 16億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額1,099百万円は、全社資産に係る減価償却費です。2024/09/06 14:31
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,039百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額です。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、官公庁・民間向けの造園工事の施工、人材派遣業です。
2. 調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△12,547百万円は、棚卸資産の未実現利益消去額△1,228百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△11,318百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の研究部門、サプライチェーン部門及び親会社本社の管理部門に係る費用等です。
(2)セグメント資産の調整額54,785百万円は、全社資産です。全社資産は、主に本社土地建物及び投資有価証券です。
(3)減価償却費の調整額1,240百万円は、全社資産に係る減価償却費です。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,923百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額です。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/06 14:31 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間2024/09/06 14:31
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2024/09/06 14:31 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/09/06 14:31
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 卸売事業用資産 建物附属設備器具備品無形固定資産賃貸借処理リース 千葉県千葉市愛知県名古屋市福岡県福岡市 38 小売事業用資産 器具備品ソフトウェア 神奈川県横浜市他 12
卸売事業用資産及び小売事業用資産については、現時点において十分なキャッシュ・フローの獲得が見込まれないため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その種類ごとの内訳は次の通りです。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/09/06 14:31
当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額(無形固定資産を含む)は、8,010百万円です。主な内容は、子会社であるSakata Seed America,Inc.における倉庫及びオフィスの拡張(25億64百万円)及び大型の種子精選機械の導入(1億99百万円)、当社の掛川総合研究センタ―における事務棟改築工事(3億69百万円)等です。
セグメント別の設備投資金額は、国内卸売事業で109百万円、海外卸売事業で5,948百万円、小売事業で12百万円、その他事業で15百万円、各セグメントに配分していない全社資産で1,923百万円です。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~20年2024/09/06 14:31
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 2~20年2024/09/06 14:31
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。