無形固定資産
連結
- 2022年5月31日
- 44億500万
- 2023年5月31日 -8.56%
- 40億2800万
個別
- 2022年5月31日
- 25億6500万
- 2023年5月31日 -17%
- 21億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額1,025百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2023/08/30 14:14
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,804百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、官公庁・民間向けの造園工事の施工、人材派遣業であります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△10,834百万円は、棚卸資産の未実現利益消去額△642百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△10,192百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の研究部門及び親会社本社の管理部門に係る費用等であります。
(2)セグメント資産の調整額43,945百万円は、全社資産であります。全社資産は、主に本社土地建物及び投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額1,099百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,039百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/30 14:14 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2023/08/30 14:14 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/08/30 14:14
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 小売事業用資産 ソフトウエア 神奈川県横浜市他 20 卸売事業用資産 土地建物構築物器具備品無形固定資産賃貸借処理リース 宮城県仙台市千葉県成田市米国カリフォルニア州 212 全社資産 土地建物器具備品 静岡県掛川市神奈川県横浜市 206
小売事業用資産、卸売事業用資産及び全社資産については、現時点において十分なキャッシュ・フローの獲得が見込まれないため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/08/30 14:14
当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額(無形固定資産を含む)は、6,225百万円であります。主な内容は、掛川総合研究センターにおける研修施設の建設(8億65百万円)、子会社であるSakata Seed Chile S.A.における倉庫施設の建設(7億54百万円)及びSakata Seed America,Inc.における倉庫及びオフィスの拡張(6億85百万円)等であります。
セグメント別の設備投資金額は、国内卸売事業で113百万円、海外卸売事業で4,038百万円、小売事業で20百万円、その他事業で13百万円、各セグメントに配分していない全社資産で2,039百万円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~20年2023/08/30 14:14
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 2~20年2023/08/30 14:14
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。