売上高
連結
- 2018年5月31日
- 12億6400万
- 2019年5月31日 +51.5%
- 19億1500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2019/08/27 14:30
②決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 14,568 29,135 43,732 62,746 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,195 5,215 7,247 9,408 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「小売事業」は、一般園芸愛好家を対象とした商品を生産もしくは仕入れ、ホームセンター向けに販売しているほか、通信販売及び直営園芸店での販売を行っております。2019/08/27 14:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/08/27 14:30 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/08/27 14:30
- #5 役員の報酬等
- ロ.当該事業年度における当該業績連動報酬に係る指標の目標および実績2019/08/27 14:30
当該事業年度における業績連動報酬については、対象期間の連結売上高、連結営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益の各目標値に対する達成度を総合的に勘案し、所定の算定式で算出された業績評価ポイントに応じ支給額を決定しております。2019年5月期における達成ポイントは、97.5ポイントでした。2020年5月期における目標値は、次のとおりであります。
2020年5月期における目標値(業績予想より) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当種苗業界におきましては、このような経済状況の影響のほか、世界的に異常気象が頻発していることから、厳しい生育環境にも適応する高品質種子への需要がますます高まってきております。2019/08/27 14:30
このような状況のなか、当社グループの当連結会計年度における業績は、国内の天候不順により小売事業を中心に大きなマイナスの影響を受けましたが、海外における売上が引き続き堅調に推移したことや、造園緑花分野において、2018年4月に設立した新子会社が、事業の譲り受けを含め、順調にその業務をスタートさせた増収効果もあり、売上高は627億46百万円(前期比3億33百万円、0.5%増)となりました。営業利益は、粗利益率が改善し、修繕費や人件費などの経費増加を吸収できた結果、77億17百万円(前期比1億63百万円、2.2%増)となりました。また経常利益は、為替差損益の改善もあり、83億31百万円(前期比4億50百万円、5.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、資産の売却益計上などにより、68億56百万円(前期比10億89百万円、18.9%増)となりました。
②財政状態の分析 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2019/08/27 14:30
種苗 資材 その他 合計 外部顧客への売上高 51,801 7,988 2,957 62,746 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/08/27 14:30
前事業年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 営業取引の取引高 売上高 5,174百万円 6,076百万円 仕入高 5,557 5,853