ユキグニファクトリー(1375)ののれん及び無形資産(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 51億5000万
- 2019年3月31日 +2.27%
- 52億6700万
- 2020年3月31日 +1.01%
- 53億2000万
- 2021年3月31日 -0.3%
- 53億400万
- 2022年3月31日 -0.25%
- 52億9100万
- 2023年3月31日 -0.11%
- 52億8500万
- 2024年3月31日 +12.79%
- 59億6100万
- 2025年3月31日 -0.49%
- 59億3200万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 調整表及び内訳2025/06/25 16:00
のれん及び無形資産の帳簿価額の増減、取得原価並びに償却累計額及び減損損失累計額の内訳は、次のとおりであります。
① 帳簿価額 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 16:00
(2) のれんの減損テスト金額 建設仮勘定 28 のれん及び無形資産 のれん 47
各資金生成単位又は資金生成単位グループに配分されたのれんの帳簿価額は、次のとおりであります。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結の基礎
当社グループの連結財務諸表は、当社及び子会社の財務諸表並びに関連会社の持分相当額を含めております。
① 子会社
子会社とは、当社グループにより支配されている企業であります。支配とは、投資先に対するパワーを有し、投資先への関与により生じるリターンの変動に晒され、かつ投資先に対するパワーを通じてリターンに影響を与える能力を有する場合をいいます。
子会社の財務諸表は、当社グループが支配を獲得した日から支配を喪失する日まで、連結財務諸表に含まれております。子会社に対する当社グループ持分の一部を処分した後も支配が継続する場合には、当社グループの持分の変動を資本取引として会計処理しており、非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識しております。支配を喪失した場合には、支配の喪失から生じた利得又は損失は純損益で認識しております。
当社グループ内の債権債務残高及び取引、並びに当社グループ内取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。
② 関連会社
関連会社とは、当社グループにより支配されていないが、当社グループがその財務及び経営方針に対して重要な影響力を有している企業であります。当社グループが他の企業の20%以上50%以下の議決権を保有する場合、当社グループは当該他の企業に対して重要な影響力を有していると判断しております。
関連会社に対する投資は、持分法を適用して会計処理を行っております。連結財務諸表には、重要な影響力を獲得した日から喪失するまでの持分法適用会社の純損益及びその他の包括利益の変動に対する当社グループの持分が含まれております。関連会社が適用する会計方針が当社の適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該関連会社の財務諸表の調整を行っております。
重要な内部取引に係る利益は、関連会社に対する持分比率に応じて消去しております。
(2025/06/25 16:00 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2025/06/25 16:00
(単位:百万円) 投資不動産 14 95 94 のれん及び無形資産 12、13 6,025 5,932 使用権資産 13、15 261 210