ユキグニファクトリー(1375)の営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 4億2900万
- 2020年6月30日 +111.89%
- 9億900万
- 2021年6月30日 -77.89%
- 2億100万
- 2022年6月30日
- -1億6300万
- 2023年6月30日 -93.25%
- -3億1500万
- 2024年6月30日
- -7700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/14 15:30
経営者は同業他社との比較可能性を勘案し、「材料費、人件費等」の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、要約四半期連結損益計算書に注記として自主的に開示しております。「材料費、人件費等」は、IAS第41号「農業」に基づき認識した公正価値変動による利得を含まない当社グループが販売した製品の製造原価及び商品の仕入原価であります。(単位:百万円) その他の費用 27 32 営業損失(△) △163 △315 金融収益 4 2
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の収益は、8,274百万円(前年同期比0.9%増)、このうち、売上収益は、6,578百万円(同3.3%増)となりました。また、売上総利益は、1,578百万円(同3.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は、1,883百万円(同5.4%増)となりました。2023/08/14 15:30
以上の結果、営業損失は、315百万円(前年同期は営業損失163百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、283百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失159百万円)となりました。なお、当第1四半期連結累計期間においては、IAS第41号「農業」の適用に関する公正価値変動による利得が、収益に1,696百万円(前年同期比7.5%減)、売上原価に1,766百万円(同17.4%減)、それぞれ含まれております。
当第1四半期連結累計期間における事業セグメント別の売上収益の状況は、以下のとおりであります。