ユキグニファクトリー(1375)の使用権資産(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 5億9700万
- 2020年6月30日 -6.53%
- 5億5800万
- 2020年9月30日 -6.27%
- 5億2300万
- 2020年12月31日 -4.78%
- 4億9800万
- 2021年3月31日 -7.43%
- 4億6100万
- 2021年6月30日 -6.29%
- 4億3200万
- 2021年9月30日 -8.1%
- 3億9700万
- 2021年12月31日 -9.32%
- 3億6000万
- 2022年3月31日 -10.56%
- 3億2200万
- 2022年6月30日 -5.9%
- 3億300万
- 2022年9月30日 -11.22%
- 2億6900万
- 2022年12月31日 -11.9%
- 2億3700万
- 2023年3月31日 +0.42%
- 2億3800万
- 2023年6月30日 -9.66%
- 2億1500万
- 2023年9月30日 +0.47%
- 2億1600万
- 2023年12月31日 +21.3%
- 2億6200万
- 2024年3月31日 -0.38%
- 2億6100万
- 2024年6月30日 +0.38%
- 2億6200万
- 2024年9月30日 -14.5%
- 2億2400万
- 2024年12月31日 -3.57%
- 2億1600万
- 2025年3月31日 -2.78%
- 2億1000万
- 2025年9月30日 +3.33%
- 2億1700万
- 2025年12月31日 +1.84%
- 2億2100万
- 2026年3月31日 -0.9%
- 2億1900万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (借手)2026/06/25 15:30
当社グループでは、主に建物(オフィススペース)及びその他各種設備の賃貸借契約を締結しており、これらの契約のうち、特定された資産の使用を支配する権利を一定期間にわたり対価と交換に移転するものについては、リースである又はリースを含んだものであると判断し、リース開始日において使用権資産及びリース負債を認識しております。ただし、短期リース及び原資産が少額であるリースについては当該リースに関連したリース料を、リース期間にわたり定額法で費用として認識しております。
上記の契約のうち、建物(オフィススペース)には、主に資産の入れ替えに係る柔軟性の確保、資産管理に係る事務負担の軽減や効率性の向上を目的として借手がリースを延長するオプションが付されております。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/25 15:30
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)金額 その他の無形資産 5 使用権資産 0 合計 1,599
重要な減損損失の計上はありません。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (12) リース2026/06/25 15:30
当社グループでは、特定された資産の使用を支配する権利を一定期間にわたり対価と交換に移転する契約又は契約の一部については、リースである若しくはリースを含んだものであると判断し、リースの開始日において使用権資産及びリース負債を認識しております。ただし、短期リース及び原資産の価値が少額であるリースについては、当該リースに関連したリース料を、リース期間にわたり定額法により費用として認識しております。
リース負債は、個々の契約に基づくリース開始日におけるリース料総額の現在価値で計上し、リース期間にわたってリース料の支払いに応じてリース負債の元本返済と一定の利子率に基づく利息の支払いを認識しております。 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/06/25 15:30
(単位:百万円) のれん及び無形資産 11、12 5,932 6,024 使用権資産 12、14 210 219 退職給付に係る資産 20 307 158