営業利益(△は損失)
連結
- 2021年9月30日
- 4600万
- 2022年9月30日 -52.17%
- 2200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/11 15:30
経営者は同業他社との比較可能性を勘案し、「材料費、人件費等」の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、要約四半期連結損益計算書に注記として自主的に開示しております。「材料費、人件費等」は、IAS第41号「農業」に基づき認識した公正価値変動による利得を含まない当社グループが販売した製品の製造原価及び商品の仕入原価であります。(単位:百万円) その他の費用 19 30 営業利益 2,349 978 金融収益 0 2
- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 15:30
経営者は同業他社との比較可能性を勘案し、「材料費、人件費等」の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、要約四半期連結損益計算書に注記として自主的に開示しております。「材料費、人件費等」は、IAS第41号「農業」に基づき認識した公正価値変動による利得を含まない当社グループが販売した製品の製造原価及び商品の仕入原価であります。(単位:百万円) その他の費用 37 57 営業利益 2,551 814 金融収益 1 6
- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 報告セグメント情報2022/11/11 15:30
報告セグメントの会計処理の方法は、注記「3.重要な会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上収益は市場実勢価格に基づいております。
前第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、消費者の皆様が最もきのこ製品を目にする機会が増える秋を迎え、消費者の皆様に改めて「雪国まいたけ極」の持つ魅力を紹介するため、関東・関西を中心に、テレビCMを実施しております。当社は、栄養豊富なまいたけの美味しさや機能性、手軽に調理できるまいたけの簡便性や利便性を多くの人に知っていただくことで、全てのお客様が健康で楽しい食生活を送れますよう、今後も「雪国まいたけ極」をはじめとする当社きのこ製品の良さを伝え続けてまいります。2022/11/11 15:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の収益は、17,513百万円(前年同期比14.6%減)、このうち、売上収益は、12,757百万円(同7.7%減)となりました。また、売上総利益は、4,508百万円(同28.7%減)となりました。販売費及び一般管理費は、3,668百万円(同2.4%減)となりました。営業利益は、814百万円(同68.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、431百万円(同71.6%減)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間においては、IAS第41号「農業」の適用に関する公正価値変動による利得が、収益に4,755百万円(同28.9%減)、売上原価に3,959百万円(同27.0%減)、それぞれ含まれております。
当第2四半期連結累計期間における事業セグメント別の売上収益の状況は以下のとおりであります。