繰延税金資産
個別
- 2022年3月31日
- 3億2600万
- 2023年3月31日 -29.45%
- 2億3000万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 29.法人所得税2023/06/28 15:30
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (12) 非金融資産の減損2023/06/28 15:30
棚卸資産、生物資産及び繰延税金資産を除く非金融資産については、資産が減損している可能性を示す兆候があるか否かを評価しております。
減損の兆候が存在する場合には減損テストを実施し、個別の資産又は資金生成単位ごとの回収可能価額を測定しております。なお、のれんは償却を行わず、毎年同時期及び減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 有形固定資産 639百万円 645百万円 繰延税金負債合計 △217 △226 繰延税金資産(負債)の純額 326 230 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2023/06/28 15:30
当連結会計年度末(2023年3月31日時点)の資産合計は、33,304百万円(前連結会計年度末に比べ2,791百万円減)となりました。流動資産は、7,180百万円(同2,555百万円減)となりました。これは主に、棚卸資産が173百万円増加した一方、現金及び現金同等物が2,662百万円減少したこと等によるものであります。非流動資産は、26,124百万円(同236百万円減)となりました。これは主に、繰延税金資産が117百万円増加した一方、有形固定資産が203百万円、使用権資産が84百万円及び退職給付に係る資産が87百万円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、22,895百万円(同2,730百万円減)となりました。流動負債は、6,592百万円(同1,417百万円減)となりました。これは主に、営業債務及びその他の債務が725百万円、未払法人所得税が790百万円減少したこと等によるものであります。非流動負債は、16,302百万円(同1,312百万円減)となりました。これは主に、約定返済等により借入金が1,243百万円減少したこと等によるものであります。 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2023/06/28 15:30
(単位:百万円) その他の金融資産 15、32 141 191 繰延税金資産 29 873 990 その他の資産 9 64 42