- 1375
- 2026/09/07
- 時価
- 466億円
- PER 予
- 18.34倍
- 2021年以降
- 13.36-41.29倍
(2021-2026年) - PBR
- 3.4倍
- 2021年以降
- 2.68-9.39倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 18.52%
- ROA 予
- 7.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/06/28 15:30
(注) 1.借入金は償却原価で測定する金融負債に分類しております。債務不履行の借入金はありません。前連結会計年度末(2022年3月31日) 当連結会計年度末(2023年3月31日) 1年内返済予定の長期借入金 1,321 1,509 長期借入金(1年以内返済予定を除く) 17,314 16,070 合計 18,635 17,580
2.借入金の期日別残高については、注記「32.金融商品 (2) 財務上のリスク管理」に記載しております。 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (借入金)2023/06/28 15:30
長期借入金は、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
(その他の金融資産、その他の金融負債) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中でも、自然資源(水資源、森林資源)を多く活用している当社グループでは、環境問題や気候変動リスクに対する積極的な取り組みは、企業の社会的責任と持続的な企業価値向上のための重要な課題であると認識し、TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)提言への賛同を表明するとともに、サステナビリティ推進委員会を設置し、温室効果ガスサプライチェーン排出量の削減に向けた取り組みや、気候変動に関する事業や財務への影響について議論を進め、想定されるリスク・機会を整理し、シナリオ分析と財務インパクト評価を実施するなど、環境にも配慮した事業経営を行っております。2023/06/28 15:30
この他、当社グループは、金融機関を貸付人とする借入契約を締結し多額の借入れを行っており、2023年3月末における有利子負債比率((借入金+1年内返済予定の長期借入金+リース負債)÷資本合計)は171.9%であります。当社グループでは、金利上昇によるリスクを軽減するため、金銭消費貸借契約の変更によるスプレッドの引き下げ等の施策を講じております。加えて、有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上により財務基盤を強化し、企業経営の健全化に努めてまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅲ) 財務活動によるキャッシュ・フロー2023/06/28 15:30
財務活動の結果使用した資金は、2,767百万円(前期は3,107百万円の使用)となりました。これは主に、約定返済の実施により長期借入金の返済による支出1,348百万円、配当金の支払い1,195百万円があったこと等によるものであります。
③ 生産、受注及び販売の実績 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/06/28 15:30
(単位:百万円) 短期借入金の返済による支出 △1,000 △1,500 長期借入金の返済による支出 34 △1,156 △1,348 リース負債の返済による支出 34 △228 △223 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/06/28 15:30
(単位:百万円) 従業員給付に係る負債 20 1,620 1,683 1年内返済予定の長期借入金 17、32 1,321 1,509 リース負債 14、32 191 152