ホクト(1379)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 10億2700万
- 2011年9月30日 -96.11%
- 4000万
- 2012年9月30日
- -17億5200万
- 2013年9月30日
- -6億7200万
- 2014年9月30日 -23.36%
- -8億2900万
- 2018年9月30日 -36.55%
- -11億3200万
- 2019年9月30日
- -8億3100万
- 2021年9月30日
- -6億1200万
個別
- 2012年9月30日
- -12億9500万
- 2019年9月30日
- -9億4900万
- 2021年9月30日
- -7億2100万
- 2022年9月30日 -137.31%
- -17億1100万
- 2023年9月30日
- 12億700万
- 2024年9月30日
- -9億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、「きのこで健康を届けることを使命に市場と消費を拡大する」及び「利益の創出と企業の社会的責任を両立する」を経営ビジョンとし、当社グループは消費者の皆様及び従業員の安全を最優先に考え、きのこ事業を中心として、健康食材である「きのこ」の研究開発、生産、販売を通してより多くの皆様へ、おいしさと健康をお届けできるよう事業活動を行ってまいりました。2023/11/10 15:47
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高348億62百万円(前年同四半期比10.3%増)、営業損失19億75百万円(前年同四半期営業損失金額43億97百万円)、経常損失6億68百万円(同経常損失金額27億69百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億17百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失金額22億8百万円)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間の生産量は、ブナピーを含めブナシメジ22,286t(前年同四半期比5.4%減)、エリンギ8,514t(同5.3%減)、マイタケ7,396t(同5.0%減)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/10 15:47
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益につきましては、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 31,597 31,690 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - - (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -