- 1379
- 2026/09/30
- 時価
- 682億円
- PER 予
- 12.22倍
- 2010年以降
- 赤字-41.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.82-1.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 8.14%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)2014/08/12 9:48
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2014/08/12 9:48
※1 売上高の季節的変動
当社グループの売上高、特にきのこ事業におきまして上半期と下半期との売上高に、季節的変動による著しい差異があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の中、当社グループはきのこ事業を中心として製品の安全性に万全の体制で臨むとともに、各事業におきまして収益の拡大に努めてまいりました。中核を占めますきのこ事業におきましては、上田第二きのこセンターが通年の稼働となりマイタケの生産量が増加いたしましたが、販売面におきましては、販売量・きのこ単価ともに計画を下回る厳しい状況で推移いたしました。2014/08/12 9:48
化成品事業におきましては、包装資材部門を中心に大型案件の成約や新規開拓を積極的に行い、原油高による価格転嫁の影響から厳しい販売環境にあるものの、売上高は堅調に推移いたしました。
レトルト食品事業におきましては、一部受注元の内製化による受注減などもあり、厳しい状況が続いております。