- 1379
- 2026/09/18
- 時価
- 712億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2010年以降
- 赤字-41.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.82-1.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 8.14%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△913百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△913百万円およびセグメント間取引消去0百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/12 13:18
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/12 13:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループは引き続き中期的な事業展開に向けた新たな課題に対応するため、「お客様のニーズにお応えした商品戦略、事業戦略の構築」を主眼に置いた経営戦略を実践し、市況に左右されない強靭な企業体質を構築するべく、事業活動を推進してまいりました。当第2四半期もきのこ事業を中心として、健康食材である「きのこ」の研究開発、生産、販売を通してより多くの皆様へ、おいしさと健康をお届けできるよう事業活動を行ってまいりました。2019/11/12 13:18
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高321億43百万円(前年同四半期比7.6%増)、営業損失9億60百万円(前年同四半期営業損失金額18億98百万円)、経常損失10億71百万円(同経常損失金額13億1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億31百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失金額11億32百万円)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間の生産量は、ブナピーを含めブナシメジ21,200t(同0.6%増)、エリンギ9,171t(同0.2%増)、マイタケ6,641t(同4.3%増)となりました。