アクシーズ(1381)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 1億6881万
- 2013年9月30日 -75.06%
- 4209万
- 2013年12月31日 +185.53%
- 1億2020万
- 2014年3月31日 +33%
- 1億5986万
- 2014年6月30日 +12.69%
- 1億8015万
- 2014年9月30日 -67.96%
- 5772万
- 2014年12月31日 +148.02%
- 1億4316万
- 2015年3月31日 +29.74%
- 1億8574万
- 2015年6月30日 +21.31%
- 2億2532万
- 2015年9月30日 -72.36%
- 6227万
- 2015年12月31日 +176.25%
- 1億7203万
- 2016年3月31日 +35%
- 2億3224万
- 2016年6月30日 +3.63%
- 2億4068万
- 2016年9月30日 -77.15%
- 5500万
- 2017年6月30日 +292.73%
- 2億1600万
- 2017年9月30日 -69.44%
- 6600万
- 2018年6月30日 +219.7%
- 2億1100万
- 2018年9月30日 -62.56%
- 7900万
- 2019年6月30日 +248.1%
- 2億7500万
- 2019年9月30日 -67.64%
- 8900万
- 2020年6月30日 +278.65%
- 3億3700万
- 2020年9月30日 -65.88%
- 1億1500万
- 2021年6月30日 +267.83%
- 4億2300万
- 2021年9月30日 -70.69%
- 1億2400万
- 2022年6月30日 +195.97%
- 3億6700万
- 2022年9月30日 -76.29%
- 8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/09/18 17:09
当社は、業種別のセグメントから構成されており、「食品」、「外食」及び「エネルギー」を報告セグメントとしております。
「食品」は主に鶏肉(チルド及びフローズン)や鶏肉に加熱、味付け等を施した加工食品の製造及び販売を行っております。「外食」はケンタッキーフライドチキンのFC事業を行っております。「エネルギー」は再生可能エネルギーの供給を行っております。 - #2 事業の内容
- 当社グループは、当社(株式会社アクシーズ)、連結子会社7社及び関連会社1社により構成されており、一般消費者に、日常の生活に必要な鶏肉を提供することを主たる業務としております。2025/09/18 17:09
この円滑な遂行のため、当社グループでは、安全性が高く、消費者のニーズに適合した鶏肉を安定的、継続的に供給する観点に立ち、飼料製造から種鶏飼育、雛生産、ブロイラー飼育、鶏肉加工、鶏肉加工食品製造及び外食まで、グループ内での一貫した事業運営体制により、鶏肉製造販売、加工食品製造販売、外食の各事業を行うインテグレーションを構築しております。
各事業の内容については、次のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外食
外食事業では、ケンタッキーフライドチキン等の販売を行っております。このような商品の販売については、商品を顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。2025/09/18 17:09 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年6月30日現在2025/09/18 17:09
(注) 従業員数は、就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、( )書きは外書で臨時従業員の期中平均雇用人員を記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 食品 1,175 (―) 外食 107 (801) エネルギー ― (―)
(2) 提出会社の状況 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)2025/09/18 17:09
当社グループは、報告セグメントを基準として、食品、外食、エネルギー及び遊休資産にグループ化し、減損損失の認識をおこなっております。用途 種類 場所 金額 外食 建物 兵庫県高砂市等 0百万円 車両運搬具 兵庫県高砂市等 0百万円 工具、器具及び備品 兵庫県高砂市等 3百万円
外食については、将来の使用見込がなくなった建物、車両運搬具並びに工具、器具及び備品等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額によっておりますが、売却や他の転用が困難な資産はゼロとして評価し、該当する資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/09/18 17:09
(注) 1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) 食品 22,187 2.2 外食 3,762 2.9 エネルギー 476 1.1
2.前連結会計年度及び当連結会計年度における主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。