売上高
連結
- 2013年6月30日
- 27億7040万
- 2014年6月30日 -6.48%
- 25億9101万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/09/22 16:51
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,568,706 7,798,882 11,737,410 15,827,902 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 27,358 220,002 474,770 756,231 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「鶏肉関連」は主に鶏肉の非加工品や鶏肉に加熱、味付け等の加工を施した商品の製造及び販売を行っております。「外食」はケンタッキーフライドチキン店舗及びピザハット店舗のFC事業を行っております。2014/09/22 16:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/09/22 16:51
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 フードリンク株式会社 4,323,516 鶏肉関連 株式会社ニチレイフレッシュ 4,036,607 鶏肉関連 - #4 事業等のリスク
- (3)主要な販売先について2014/09/22 16:51
当社グループの総販売実績に対し、内部売上を除く主な販売先は「2.生産、受注及び販売の状況 (3)販売実績」に記載のとおりであります。特にフードリンク株式会社と株式会社ニチレイフレッシュに対する販売が全体の売上高の約50%を占めていることから、同社の経営戦略の影響が当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)競合について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/09/22 16:51 - #6 業績等の概要
- 鶏肉業界におきましては、シカゴ穀物相場の上昇や為替の影響等による飼料用穀物価格の高騰やエネルギーコストの上昇圧力が高まるなか、消費者の生活防衛意識は変わらず消費動向に不透明感が残っております。一方、他の肉類に比べ安価である鶏肉の引き合いが強まったことにより、国内鶏肉相場は強含みに推移いたしました。2014/09/22 16:51
この結果、当社グループの業績は、売上高は158億27百万円(前期比7.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益6億41百万円(同128.0%増)、経常利益7億30百万円(同78.1%増)となり、当期純利益は4億85百万円(同86.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #7 経営上の重要な契約等
- (1)フランチャイズ契約2014/09/22 16:51
(2)サブライセンス契約契約項目 契約の内容 契約期間 カーネルサンダース・ケンタッキー・フライド・チキンその他の食品に係る各商標、サービスマーク、著作権及び特許 日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社が、左記商標等を使用することを許諾し、契約時に株式会社アクシーズフーズがライセンス料を支払い、以降、売上高の一定割合を使用料と広告企画として会費として支払うことを目的としたフランチャイズ契約。 契約締結日から2年間、契約当事者からの書面による解除する旨の通知がない限り2年更新。
契約項目 契約の内容 契約期間 サービスマークを含む商標である「PIZZA HUT」、各種商標、サービスマーク、トレードネーム、標語、デザイン等 日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社が、左記商標等を使用することを許諾し、契約時に株式会社アクシーズフーズがイニシャルフランチャイズ料を支払い、以降、売上高の一定割合をサービス料金と広告等の費用として支払うことを目的としたサブライセンス契約。 契約締結日から2年間、契約当事者からの書面による解除する旨の通知がない限り2年更新。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2014/09/22 16:51
(売上高及び営業利益)
当連結会計年度における売上高は158億27百万円(前期比7.0%増)となりました。また、売上原価は113億88百万円(前期比7.1%増)となり、売上原価率は前連結会計年度と比べ0.1ポイント悪化し72.0%となりました。この結果、営業利益は6億41百万円(前期比128.0%増)となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/09/22 16:51
前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 396,208千円 375,339千円 仕入高 4,737,732 5,486,254