建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年6月30日
- 5億3900万
- 2018年6月30日 +22.63%
- 6億6100万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産及び担保に係る債務2018/09/25 16:25
(注) ( )書きは内書で工場財団抵当に供している資産を示しております。なお、上記資産には、銀行取引に関わる根抵当権及び抵当権が設定されておりますが、担保付債務はありません。前連結会計年度(2017年6月30日) 当連結会計年度(2018年6月30日) 建物及び構築物 19百万円( -百万円) 15百万円( -百万円) 土地 1,755 ( 560 ) 1,750 ( 557 ) - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金、保険差益等による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2018/09/25 16:25
前連結会計年度(2017年6月30日) 当連結会計年度(2018年6月30日) 建物及び構築物 45百万円 45百万円 (うち当連結会計年度の圧縮記帳額) (-) (-) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/09/25 16:25
ロ 無形固定資産建物及び構築物 2~47年 機械装置及び運搬具 2~10年 工具、器具及び備品 2~10年
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。