売上高
連結
- 2019年6月30日
- 3億6600万
- 2020年6月30日 +17.21%
- 4億2900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/09/17 14:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 4,800 9,934 14,750 19,770 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 523 1,271 1,957 2,823 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「食品」は主に鶏肉(チルド及びフローズン)や鶏肉に加熱、味付け等を施した加工食品の製造及び販売を行っております。「外食」はケンタッキーフライドチキン及びピザハット店舗のFC事業を行っております。2020/09/17 14:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/09/17 14:11
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 フードリンク株式会社 5,183 食品 株式会社ニチレイフレッシュ 3,921 食品 - #4 事業等のリスク
- (3)主要な販売先について2020/09/17 14:11
当社グループの総販売実績に対し、内部売上を除く主な販売先は「3.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ③生産、受注及び販売の実績 c.販売実績」に記載のとおりであります。当社グループでは、主要な販売先への依存割合が高くなり過ぎないよう、新規取引先開拓も含め、幅広く営業活動を行うとともに、販売数量を拡大することにより当社の業績への影響を最小限に抑える努力をしておりますが、特にフードリンク株式会社と株式会社ニチレイフレッシュに対する販売が全体の売上高の約50%を占めていることから、両社の経営戦略が当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)競合について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/09/17 14:11 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/09/17 14:11 - #7 経営上の重要な契約等
- 当社の連結子会社である株式会社アクシーズフーズは、日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社と以下の内容のフランチャイズ契約を締結しております。2020/09/17 14:11
(2)サブフランチャイズ契約契約項目 契約の内容 契約期間 カーネルサンダース・ケンタッキー・フライド・チキンその他の食品に係る各商標、サービスマーク、著作権及び特許 日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社が、左記商標等を使用することを許諾し、契約時に株式会社アクシーズフーズがライセンス料を支払い、以降、売上高の一定割合を使用料と広告企画として会費として支払うことを目的としたフランチャイズ契約。 OFA(Outlet Franchise Agreement)契約からIFA(International Franchise Agreement)契約に更新。契約期間は更新期日から5年間。
当社の連結子会社である株式会社アクシーズフーズは、日本ピザハット株式会社と以下の内容のサブフランチャイズ契約を締結しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品事業におきましては、下期において新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けました。2020/09/17 14:11
外出自粛要請や在宅勤務を背景に家庭内食及び食品のテイクアウトニーズが増加したことから、鶏肉需要が高まり、国内鶏肉相場が上昇いたしました。鶏肉需要の高まりに応じて、主要取引先向けの販売が堅調に推移いたしました。また、各市場価格の低下を起因とする原燃料コストが下落したことに加え、引き続き肥育効率及び製造歩留の改善に努めた結果、前期に比して収益性が改善いたしました。売上高は165億43百万円(前期比0.3%減)、セグメント利益は21億70百万円(同10.8%増)となりました。
b.外食 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/09/17 14:11
前事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 278百万円 284百万円 仕入高 5,838 5,620