ホーブ(1382)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 馬鈴薯事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年12月31日
- 4355万
- 2015年12月31日 +24.3%
- 5413万
- 2016年12月31日 -52.81%
- 2554万
- 2017年12月31日 -94.6%
- 137万
- 2018年12月31日
- -784万
- 2019年12月31日
- -191万
- 2020年12月31日
- 487万
- 2021年12月31日 +89.44%
- 924万
- 2022年12月31日 -18.46%
- 753万
- 2023年12月31日 -77.43%
- 170万
- 2024年12月31日 +208.88%
- 525万
- 2025年12月31日 -62.9%
- 194万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※2 前第2四半期連結累計期間(自2022年7月1日 至2022年12月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自2023年7月1日 至2023年12月31日)2024/02/13 9:01
いちご果実・青果事業において、いちご果実の最需要期であります12月のクリスマスがあるため、また、馬鈴薯事業において販売の中心となる春作種馬鈴薯は、その植付時期の影響で販売時期が第2四半期連結会計期間に集中する傾向にあることから、第2四半期連結会計期間の仕入及び販売が、他の四半期連結会計期間に比べ多くなる季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、種苗事業の売上高24,035千円(前年同期比10.3%減少))営業利益は17,139千円(前年同期比13.3%減少)となりました。2024/02/13 9:01
(馬鈴薯事業)
馬鈴薯事業は、主に種馬鈴薯の生産販売、仕入販売と青果馬鈴薯の仕入販売からなり、主要売上品である種馬鈴薯には、秋から春にかけて販売する春作と夏に販売する秋作の2体系がありますが、そのメインは春作種馬鈴薯です。当第2四半期連結累計期間におきましては、秋作及び春作種馬鈴薯販売を行っております。