ホーブ(1382)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 馬鈴薯事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- 1336万
- 2015年3月31日 +399.31%
- 6672万
- 2016年3月31日 +21.85%
- 8130万
- 2017年3月31日 -96.49%
- 285万
- 2018年3月31日
- -1746万
- 2019年3月31日 -3.49%
- -1807万
- 2020年3月31日
- -374万
- 2021年3月31日
- 607万
- 2022年3月31日 +62.27%
- 986万
- 2023年3月31日 -4.44%
- 942万
- 2024年3月31日 -74.65%
- 238万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2022年7月1日 至2023年3月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自2023年7月1日 至2024年3月31日)2024/05/14 9:02
※ いちご果実・青果事業において、いちご果実の最需要期であります12月のクリスマスがあるため、また、馬鈴薯事業において販売の中心となる春作種馬鈴薯は、その植付時期の影響で販売時期が第2四半期連結会計期間に集中する傾向にあることから、第2四半期連結会計期間の仕入及び販売が、他の四半期連結会計期間に比べ多くなる季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、種苗事業の売上高は52,269千円(前年同期比28.9%減少)、営業利益は26,748千円(前年同期比38.4%減少)となりました。2024/05/14 9:02
(馬鈴薯事業)
馬鈴薯事業は、主に種馬鈴薯の生産販売、仕入販売と、青果馬鈴薯の仕入販売からなります。主要売上品である種馬鈴薯には、秋から春にかけて販売する春作と夏に販売する秋作の2体系がありますが、そのメインは春作種馬鈴薯です。当第3四半期連結会計期間におきましては、主に春作種馬鈴薯の販売を行っております。