1382 ホーブ

1382
2026/08/19
時価
6億円
PER 予
36.73倍
2010年以降
赤字-176.44倍
(2010-2026年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.7-4.59倍
(2010-2026年)
配当 予
5.76%
ROE 予
2.61%
ROA 予
1.64%
資料
Link
CSV,JSON

ホーブ(1382)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 馬鈴薯事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2014年3月31日
1336万
2015年3月31日 +399.31%
6672万
2016年3月31日 +21.85%
8130万
2017年3月31日 -96.49%
285万
2018年3月31日
-1746万
2019年3月31日 -3.49%
-1807万
2020年3月31日
-374万
2021年3月31日
607万
2022年3月31日 +62.27%
986万
2023年3月31日 -4.44%
942万
2024年3月31日 -74.65%
238万

有報情報

#1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自2022年7月1日 至2023年3月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自2023年7月1日 至2024年3月31日)
※ いちご果実・青果事業において、いちご果実の最需要期であります12月のクリスマスがあるため、また、馬鈴薯事業において販売の中心となる春作種馬鈴薯は、その植付時期の影響で販売時期が第2四半期連結会計期間に集中する傾向にあることから、第2四半期連結会計期間の仕入及び販売が、他の四半期連結会計期間に比べ多くなる季節的変動があります。
2024/05/14 9:02
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、種苗事業の売上高は52,269千円(前年同期比28.9%減少)、営業利益は26,748千円(前年同期比38.4%減少)となりました。
(馬鈴薯事業)
馬鈴薯事業は、主に種馬鈴薯の生産販売、仕入販売と、青果馬鈴薯の仕入販売からなります。主要売上品である種馬鈴薯には、秋から春にかけて販売する春作と夏に販売する秋作の2体系がありますが、そのメインは春作種馬鈴薯です。当第3四半期連結会計期間におきましては、主に春作種馬鈴薯の販売を行っております。
2024/05/14 9:02

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