ホーブ(1382)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 馬鈴薯の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 1336万
- 2014年6月30日
- -550万
- 2014年9月30日 -33.24%
- -733万
- 2014年12月31日
- 4355万
- 2015年3月31日 +53.21%
- 6672万
- 2015年6月30日 -17.02%
- 5536万
- 2015年9月30日
- -404万
- 2015年12月31日
- 5413万
- 2016年3月31日 +50.19%
- 8130万
- 2016年6月30日 -25.2%
- 6082万
- 2016年9月30日 -95.36%
- 282万
- 2016年12月31日 +804.57%
- 2554万
- 2017年3月31日 -88.82%
- 285万
- 2017年6月30日
- -1704万
- 2017年9月30日
- -320万
- 2017年12月31日
- 137万
- 2018年3月31日
- -1746万
- 2018年6月30日 -82.59%
- -3189万
- 2018年9月30日
- -517万
- 2018年12月31日 -51.46%
- -784万
- 2019年3月31日 -130.56%
- -1807万
- 2019年6月30日 -71%
- -3091万
- 2019年9月30日
- -562万
- 2019年12月31日
- -191万
- 2020年3月31日 -95.66%
- -374万
- 2020年6月30日 -147.02%
- -924万
- 2020年9月30日
- -319万
- 2020年12月31日
- 487万
- 2021年3月31日 +24.55%
- 607万
- 2021年6月30日 -31.17%
- 418万
- 2021年9月30日
- -344万
- 2021年12月31日
- 924万
- 2022年3月31日 +6.69%
- 986万
- 2022年6月30日 -13.56%
- 852万
- 2022年9月30日
- -259万
- 2022年12月31日
- 753万
- 2023年3月31日 +25.02%
- 942万
- 2023年6月30日 +0.64%
- 948万
- 2023年9月30日
- -199万
- 2023年12月31日
- 170万
- 2024年3月31日 +40.45%
- 238万
- 2024年6月30日 -80.49%
- 46万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 525万
- 2025年6月30日 -19.83%
- 421万
- 2025年12月31日 -53.73%
- 194万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「種苗事業」は、自社品種いちご苗やその他の種苗の生産販売及び四季成りいちご(夏秋いちご)の栽培・育種技術に関する業務の受託を行っております。2025/09/24 14:50
「馬鈴薯事業」は、種馬鈴薯の生産販売及び仕入販売、青果馬鈴薯の仕入販売を行っております。
「運送事業」は、配送業務を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 顧客との契約から生じる収益に関し、当社グループの主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2025/09/24 14:50
いちご果実・青果事業、種苗事業、馬鈴薯事業については、主にいちご果実、青果、自社品種いちご苗、種・青果馬鈴薯の販売を行っており、運送事業については、主に商品等の配送業務を行っております。顧客に対して商品等を納入することを履行義務として識別しており、顧客の検収時点において顧客が当該商品等に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。
また、一部の取引について、顧客への財又はサービスの提供における当社グループの役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/09/24 14:50
(注)1 従業員数は就業人員であります。(2025年6月30日現在) 種苗 7 (5) 馬鈴薯 1 (-) 運送 18 (-)
2 従業員数欄の( )外書きは、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 馬鈴薯事業の収益の維持
馬鈴薯事業においては、主に種馬鈴薯の生産販売及び仕入販売を行っております。当社は、「男爵」や「メークイン」といった国内の一般品種の取扱いのほか、一般品種とは異なる食味、加工適正、病虫害抵抗性といった特性を持つ海外で育種された馬鈴薯品種の国内販売権を有しております。種馬鈴薯の生産者も年々減少傾向にあることから、海外の品種及び一般品種も含めた適正な数量の仕入管理を継続することで、馬鈴薯事業の収益の維持に努めてまいります。2025/09/24 14:50 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (馬鈴薯事業)2025/09/24 14:50
馬鈴薯事業は、主に種馬鈴薯の生産販売、仕入販売と、青果馬鈴薯の仕入販売からなり、主要売上品である種馬鈴薯には、秋から春にかけて販売する春作と夏に販売する秋作の2体系がありますが、そのメインは春作種馬鈴薯です。
秋作向けにおいて前年の原種生産の不作により本年の種馬鈴薯の生産面積が減少したために、種馬鈴薯の供給が不足し、販売数量が減少いたしました。春作向けにおいては、取扱い数量が減少したものの仕入価格の上昇に伴う販売価格の見直しを行ったことで、利益は確保することができました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益に関し、当社の主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2025/09/24 14:50
いちご果実・青果事業、種苗事業、馬鈴薯事業については、主にいちご果実、青果、自社品種いちご苗、種・青果馬鈴薯の販売を行っております。顧客に対して商品等を納入することを履行義務として識別しており、顧客の検収時点において顧客が当該商品等に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。
また、一部の取引について、顧客への財又はサービスの提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。