- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
(1) 前事業年度まで区分掲記して表示しておりました「経営指導料」(当事業年度は1,274千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
(2) 前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「保険解約返戻金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。なお、前事業年度の「保険解約返戻金」は70千円であります。
2014/09/26 9:21- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
1.前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「保険解約返戻金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2.前連結会計年度において、独立掲記しておりました営業外収益の「債務未請求益」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2014/09/26 9:21- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、当連結会計年度において785,996千円となりました。これは運搬費253,948千円、給料及び手当130,743千円などによるものであります。この結果、営業利益は139,477千円となりました。
(営業外収益および営業外費用)
営業外収益は、当連結会計年度において27,211千円となり、営業外費用は、当連結会計年度において603千円となりました。この結果、経常利益は166,086千円となりました。
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