仕掛品
連結
- 2016年6月30日
- 2748万
- 2017年6月30日 -6.16%
- 2578万
個別
- 2016年6月30日
- 2506万
- 2017年6月30日 +2.88%
- 2578万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※2 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2017/09/26 12:01
前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 商品及び製品 23,821千円 28,706千円 仕掛品 27,482 25,789 原材料及び貯蔵品 5,041 4,504 - #2 売上原価明細書(連結)
- 3.馬鈴薯事業2017/09/26 12:01
(注)当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当期総製造費用 799 100.0 期首仕掛品たな卸高 - 合併仕掛品受入高 7,880 合計 8,680 期末仕掛品たな卸高 3,405 当期製品製造原価 5,274
- #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 製品、原材料、仕掛品、貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/09/26 12:01 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②たな卸資産
商品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
製品・原材料・仕掛品・貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/09/26 12:01