- 1382
- 2026/10/08
- 時価
- 6億円
- PER 予
- 35.12倍
- 2010年以降
- 赤字-176.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.7-4.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.02%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年6月30日
- 37億2263万
- 2018年6月30日 +3.96%
- 38億7021万
個別
- 2017年6月30日
- 34億4426万
- 2018年6月30日 +9.77%
- 37億8064万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/09/21 13:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 705,834 2,257,643 3,145,596 3,870,217 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △68,547 △13,690 △28,831 △60,889 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「運送事業」は、配送業務を行っております。2018/09/21 13:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/09/21 13:33
顧客名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社アイズ 542,547 いちご果実・青果事業、馬鈴薯事業 トーワ物産株式会社 412,612 いちご果実・青果事業 株式会社シャトレーゼ 394,439 いちご果実・青果事業 - #4 事業等のリスク
- (注)売上高には、消費税等は含まれておりません。2018/09/21 13:33
a.特定品目への依存について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場価格や製造原価に基づいております。2018/09/21 13:33 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度においては、夏秋期は「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)、「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、さがほのかなど)を主に販売しております。2018/09/21 13:33
夏秋期においては、従来の業務用としての販売に加え、食味の良い新品種「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)を生食用として販売の拡大に注力してまいりました。生食用の売上高については前年を上回りましたが、業務用の売上高の減少分を補うことはできませんでした。
最需要期となるクリスマス期においては、10月の記録的な長雨により促成いちごの生育が停滞したことに加え、12月の断続的な強い寒気の影響を受け、いちごの市場への入荷量が伸び悩みました。このため、12月のいちご市場相場価格は、高騰した前年よりもさらに高値で推移することとなりました。この結果、取引先への販売価格が上昇し、売上高は増加いたしましたが、固定価格での販売先に対し、仕入価格の上昇分を転嫁することができず、利益を圧縮する結果となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2018/09/21 13:33
前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 5,155千円 -千円 仕入高 95,510 13,680