- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 568,065 | 1,806,439 | 2,722,335 | 3,591,228 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △36,363 | 28,578 | 44,456 | 49,382 |
2019/09/27 12:43- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「運送事業」は、配送業務を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/09/27 12:43- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客名称または氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社アイズ | 517,321 | いちご果実・青果事業、馬鈴薯事業 |
| トーワ物産株式会社 | 478,276 | いちご果実・青果事業 |
| ベンダーサービス株式会社 | 397,550 | いちご果実・青果事業 |
2019/09/27 12:43- #4 事業等のリスク
(注)売上高には、消費税等は含まれておりません。
a.特定品目への依存について
2019/09/27 12:43- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場価格や製造原価に基づいております。2019/09/27 12:43 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
海外売上高がないため、記載を省略しております。
2019/09/27 12:43- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
いちご果実販売の最需要期となるクリスマス期においては、取引先からの受注減少と関西事業所の閉鎖もあり、販売数量が前年同期を下回ることとなりました。また、クリスマス期直前の寒波の影響で市場への入荷数量が伸び悩みました。このため、いちご市場相場価格は比較的高値で推移することとなり、固定価格での販売先に対する利益が減少いたしました。
年明け以降は、自社品種「夏瑞/なつみずき」の認知度が高まったことで、業務用いちごの販売先数および販売数量の増加をもたらすこととなりました。また、コンビニエンスストアをはじめとした既存大手取引先において販売数量が増加したため、売上高、利益ともに前年同期を上回りました。
その他の青果物については、コンビニエンスストアをはじめとした既存取引先において、アイテム増加に伴い使用量が増加したため、売上高、利益ともに前期を上回りました。
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