- 1911
- 2026/10/19
- 時価
- 7497億円
- PER 予
- 12.39倍
- 2010年以降
- 3.35-62.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.54-1.62倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 5.48%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
住友林業(1911)の経常利益又は経常損失(△) - 資源環境事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年9月30日
- 29億9800万
- 2022年9月30日 -56.94%
- 12億9100万
- 2023年9月30日 -42.14%
- 7億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。2023/11/10 10:14
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅の運営事業、保険代理店業、土木・建築工事の請負等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△2,866百万円には、セグメント間取引消去70百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△2,936百万円が含まれております。
全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/10 10:14 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 10:14
(注)1 顧客の所在地を基礎として分類しております。主たる地域市場(注)1 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 小計 625,767 657,866 資源環境事業 日本 11,829 11,365 ニュージーランド 1,831 2,353 中国 288 1,493 インドネシア 1,092 1,467 その他 34 337 小計 15,074 17,015
2 その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/10 10:14
「資源環境事業」セグメントにおいて、風力発電設備に係る事業計画を見直し、当初計画からの遅れ等を反映した結果、投資額の回収が困難であると見込まれるため、減損損失を計上しております。なお、減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において2,366百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動) - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2023年1月の組織改正に伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「木材建材事業」、「住宅・建築事業」、「海外住宅・不動産事業」、「資源環境事業」の4区分から、「木材建材事業」、「住宅事業」、「海外住宅・建築・不動産事業」、「資源環境事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2023/11/10 10:14 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の新設住宅着工戸数については、住宅ローン金利が引き続き低水準であったものの、資材価格の高騰等による建築コストの上昇や物価上昇による消費マインドの低下に伴い、持家・貸家・分譲住宅ともに前年同期を下回りました。また、米国の住宅着工件数については、住宅価格の高騰と住宅ローン金利の上昇を背景に、前年同期を下回り、調整局面が継続しております。2023/11/10 10:14
当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高が1兆2,328億84百万円(前年同期比2.2%増)となり、営業利益は976億15百万円(同12.1%減)、経常利益は995億79百万円(同29.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は637億97百万円(同22.9%減)となりました。
事業セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。各事業セグメントの売上高には、事業セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。