- 1911
- 2026/10/19
- 時価
- 7497億円
- PER 予
- 12.39倍
- 2010年以降
- 3.35-62.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.54-1.62倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 5.48%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1804億9500万
- 2014年3月31日 +9.89%
- 1983億4200万
個別
- 2013年3月31日
- 1415億2200万
- 2014年3月31日 -0.56%
- 1407億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失、セグメント資産の合計額は、それぞれ連結財務諸表の経常利益及び資産合計と調整を行っております。2014/12/24 10:13
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益又は損失、セグメント資産の合計額は、それぞれ連結財務諸表の経常利益及び資産合計と調整を行っております。2014/12/24 10:13
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/12/24 10:13
(イ)有形固定資産
主に住宅事業における展示場(建物)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/12/24 10:13
7.企業結合契約に規定される条件付取得対価の内容及び当連結会計年度以降の会計処理方針流動資産 18,138百万円 固定資産 8,866 資産合計 27,004
(1) 条件付取得対価の内容 - #5 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
- ※2 固定資産として保有していた一部の建物及び構築物、並びに土地について、保有目的を変更したため、以下の科目2014/12/24 10:13
を販売用不動産に振り替えております。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/24 10:13 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は次のとおりであります。
2014/12/24 10:13前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)土地 19百万円 2百万円 その他(事務所設備等) 1 12 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。
2014/12/24 10:13前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)土地 46百万円 82百万円 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。
2014/12/24 10:13前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 23百万円 172百万円 その他(事務所設備等) 19 24 その他(リース資産) 38 18 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/12/24 10:13
(単位:百万円) - #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※5 有形固定資産の取得原価から以下の圧縮記帳額が控除されております。2014/12/24 10:13
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/12/24 10:13
(単位:百万円) - #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- Henley Arch Unit Trust 他8社2014/12/24 10:13
流動資産 18,138 百万円 固定資産 8,866 のれん 2,986 - #14 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 阜新住林木業有限公司2014/12/24 10:13
流動資産 205 百万円 固定資産 0 流動負債 △0 - #15 減損損失に関する注記(連結)
- 遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2014/12/24 10:13
回収可能価額については正味売却価額により算定しており、賃貸マンションについては不動産鑑定評価に基づき、その他の土地については固定資産税評価額、近隣売買事例等に基づいた合理的な見積額を使用し、取り壊しを行う倉庫の建物及び構築物、機械装置及び運搬具については零として算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/12/24 10:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 799 799 退職給付信託設定益 1,417 1,417
- #17 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/12/24 10:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 退職給付に係る負債 - 3,746 固定資産評価損 1,743 1,284 投資有価証券・ゴルフ会員権評価損 1,881 2,100 事業整理損失引当金 511 - 固定資産未実現利益 553 499 その他 5,381 4,350 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 799 799 退職給付信託設定益 1,417 1,417
- #18 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/12/24 10:13
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/12/24 10:13
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 1,380百万円 1,382百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 95 130 時の経過による調整額 11 11 - #20 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しており
ます。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を
零とする定額法を採用しております。2014/12/24 10:13