セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2014年12月31日
- 63億7600万
- 2015年12月31日 +8.3%
- 69億500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、売上高、営業利益および経常利益の主な増加要因は、海外事業において、住宅事業を展開する米国および豪州の住宅市況が堅調であることを受け、販売棟数が伸長したことなどによります。2016/02/09 10:00
セグメントの業績は次のとおりです。なお、各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。
① 木材建材事業