建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 320億6400万
- 2017年3月31日 +6.47%
- 341億3900万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。2018/02/16 10:40
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 117 百万円 88 百万円 リース資産 19 17 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/02/16 10:40
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 未収入金 476 259 建物及び構築物 4,163 4,056 機械装置及び運搬具 984 860
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2018/02/16 10:40
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。なお、賃貸用資産及び遊休資産等については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 賃貸マンション2棟 大阪府大阪市中央区、大阪府大阪市天王寺区 建物及び構築物 405 土地 718 計 1,123 植林事業用資産 Kokopo,East New Britain,Papua New Guinea 建物及び構築物 662 機械装置及び運搬具 414 土地 4 林木 2,002 その他 427 計 3,509
賃貸マンションについては、市場価格及び今後の収益性を勘案した結果、投資額の回収が困難であると見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額及び使用価値により測定しており、正味売却価額は不動産調査報告書に基づき算定し、使用価値は将来キャッシュ・フローを8.0%で割り引いて算定しております。