経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 19億6100万
- 2023年9月30日 -25.65%
- 14億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。2023/11/10 10:14
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅の運営事業、保険代理店業、土木・建築工事の請負等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△2,866百万円には、セグメント間取引消去70百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△2,936百万円が含まれております。
全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/10 10:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の新設住宅着工戸数については、住宅ローン金利が引き続き低水準であったものの、資材価格の高騰等による建築コストの上昇や物価上昇による消費マインドの低下に伴い、持家・貸家・分譲住宅ともに前年同期を下回りました。また、米国の住宅着工件数については、住宅価格の高騰と住宅ローン金利の上昇を背景に、前年同期を下回り、調整局面が継続しております。2023/11/10 10:14
当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高が1兆2,328億84百万円(前年同期比2.2%増)となり、営業利益は976億15百万円(同12.1%減)、経常利益は995億79百万円(同29.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は637億97百万円(同22.9%減)となりました。
事業セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。各事業セグメントの売上高には、事業セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。