極洋(1301)の売上高 - 物流サービスの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億3700万
- 2014年6月30日 -0.53%
- 9億3200万
- 2015年6月30日 +16.09%
- 10億8200万
- 2016年6月30日 -29.67%
- 7億6100万
- 2017年6月30日 -12.22%
- 6億6800万
- 2018年6月30日 +1.35%
- 6億7700万
- 2019年6月30日 -3.25%
- 6億5500万
- 2020年6月30日 +4.43%
- 6億8400万
- 2021年6月30日 -22.95%
- 5億2700万
- 2022年6月30日 +11.76%
- 5億8900万
- 2023年6月30日 +12.39%
- 6億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 11:41
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、セグメント区分を変更しております。これに伴い、従来「水産商事」、「食品」、「鰹・鮪」、「物流サービス」、「その他」としていたセグメント区分を、「水産事業」、「生鮮事業」、「食品事業」、「物流サービス」、「その他」に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/08/04 11:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業については、円安を背景に、ホタテやマグロなどの輸出販売は順調に推移しましたが、北米の現地販売は、物価高騰を受けた消費低迷により落ち込みました。2023/08/04 11:41
この結果、売上・利益とも前年同期を下回りました。水産事業セグメントの売上高は297億8百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益は11億74百万円(前年同期比36.4%減)となりました。
②生鮮事業セグメント