1301 極洋

1301
2026/03/27
時価
624億円
PER 予
9.17倍
2010年以降
5.88-374.76倍
(2010-2025年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.61-1.82倍
(2010-2025年)
配当 予
2.9%
ROE 予
9.06%
ROA 予
3.01%
資料
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極洋(1301)の売上高 - 物流サービスの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
9億3700万
2013年9月30日 +111.74%
19億8400万
2013年12月31日 +51.11%
29億9800万
2014年6月30日 -68.91%
9億3200万
2014年9月30日 +122.32%
20億7200万
2014年12月31日 +57.19%
32億5700万
2015年6月30日 -66.78%
10億8200万
2015年9月30日 +96.58%
21億2700万
2015年12月31日 +55.1%
32億9900万
2016年6月30日 -76.93%
7億6100万
2016年9月30日 +149.54%
18億9900万
2016年12月31日 +37.07%
26億300万
2017年6月30日 -74.34%
6億6800万
2017年9月30日 +99.55%
13億3300万
2017年12月31日 +54.31%
20億5700万
2018年6月30日 -67.09%
6億7700万
2018年9月30日 +103.25%
13億7600万
2018年12月31日 +52.54%
20億9900万
2019年6月30日 -68.79%
6億5500万
2019年9月30日 +103.66%
13億3400万
2019年12月31日 +58.47%
21億1400万
2020年6月30日 -67.64%
6億8400万
2020年9月30日 +108.04%
14億2300万
2020年12月31日 +61.7%
23億100万
2021年6月30日 -77.1%
5億2700万
2021年9月30日 +101.33%
10億6100万
2021年12月31日 +60.04%
16億9800万
2022年6月30日 -65.31%
5億8900万
2022年9月30日 +103.4%
11億9800万
2022年12月31日 +57.6%
18億8800万
2023年6月30日 -64.94%
6億6200万
2023年9月30日 +103.02%
13億4400万
2023年12月31日 +59.52%
21億4400万
2024年9月30日 -30.55%
14億8900万
2025年9月30日 -1.34%
14億6900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)140,565302,681
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)4,11810,848
2025/06/25 16:11
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、主として従来「生鮮事業」に属しておりましたKYOKUYO GLOBAL SEAFOODS CO., LTD.の事業の一部を「水産事業」に変更するなど、一部連結子会社の区分を変更しております。 なお 、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、報告セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。
2025/06/25 16:11
#3 主要な設備の状況
(2025年3月31日現在)
事業所名(所在地)セグメントの名称設備の内容年間賃借料(百万円)
本社(東京都港区ほか)全社事務所他436
本社( 〃 )物流サービス冷蔵倉庫他437
支社(大阪府大阪市ほか)水産事業事務所他53
(2) 国内子会社
(2025年3月31日現在)
2025/06/25 16:11
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
Kocaman Balıkcılık Ulus. Nak.And Tic Ltd Sti
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余
金(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微で
あり、かつ、全体としても重要性がないため連結の範囲から除外しております。2025/06/25 16:11
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/25 16:11
#6 事業の内容
下記の事業区分は、セグメント情報の区分と同一であります。
水産事業当社及びKyokuyo America Corporation他において水産物の買付及び加工、販売を行っております。
食品事業当社、極洋食品㈱及び㈱ジョッキ他において業務用冷凍食品、市販用冷凍食品・缶詰・海産物珍味の製造及び販売を行っております。
物流サービスキョクヨー秋津冷蔵㈱において冷蔵倉庫事業等を行っております。
その他事業キョクヨー総合サービス㈱他において保険代理店業等を行っております。
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりであります。
2025/06/25 16:11
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、報告セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。2025/06/25 16:11
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品・サービス別に「水産事業」、「生鮮事業」、「食品事業」、「物流サービス」、「その他」を報告セグメントとしております。
「水産事業」は、水産物の買付及び加工、販売を行っております。
2025/06/25 16:11
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
2025/06/25 16:11
#10 役員報酬(連結)
町田 勝弘(社外取締役)
業績連動型株式報酬は株主総会の決議に基づき、事業年度ごとに中期経営計画の目標指標である連結売上高と連結営業利益の達成度合いに応じて算出した業績連動係数に取締役の役位別に定めた基本ポイントを乗じ、各取締役に付与するポイントを算定し、そのポイントに基づき、退任時に信託を通じ当社株式を支給しております。当該業績指標を算定の基礎とした理由は、取締役の業績向上に対する意欲や士気を一層高め、企業価値の持続的向上を促すことが期待できると判断したためであります。なお、当事業年度における業績連動型株式報酬制度に係る指標の計画値は、連結売上高300,000百万円、連結営業利益10,000百万円で、実績は連結売上高302,681百万円、連結営業利益11,079百万円です。
なお、社外取締役の報酬については、業務執行から独立した立場であることから、固定の基本報酬のみとし業績連動型株式報酬は支給しておりません。また、国内非居住者の取締役については、業績連動型株式報酬制度の対象外としております。
2025/06/25 16:11
#11 従業員の状況(連結)
(2025年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(名)
食品事業863[435]
物流サービス74[25]
その他84[6]
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2 前連結会計年度末に比べ従業員数が387名増加しておりますが、主としてM&A等による連結子会社の増加によるものであります。
2025/06/25 16:11
#12 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(9)当社グループから取締役、監査役を受け入れている会社の業務執行者
(注1)当社グループ直近事業年度における連結売上高の2%以上の取引実績をもつ取引先を指す。
(注2)当社グループ直近事業年度において、その会社の年間連結売上高の2%又は1億円のいずれか高い額以上
2025/06/25 16:11
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
各セグメントの施策は次のとおりであります。
水産事業セグメントでは、取引先開拓などにより水産物取扱量を拡大するとともに、インフレ下での水産相場変動への対応力の向上を図ります。また、海外では引き続きM&Aを進めるとともに、現地法人各社の連携強化による相乗効果で、海外売上高の拡大を目指します。
生鮮事業セグメントでは、海外工場を含む自社工場製品の販売強化により、収益性の向上に努めるとともに、和食需要の高まりを背景に店舗数が拡大する、海外の日系外食産業向けの販売に注力します。並行して、商品開発段階からの取引先との取り組み強化により、国内外での加工品の拡販を推し進めます。
2025/06/25 16:11
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社グループは当期より中期経営計画『Gear Up Kyokuyo 2027』をスタートさせました。「魚を中心に、食で人と暮らしと地球によりそう サステナブルな世界へ」という企業パーパスのもと、「事業基盤」の拡充、「財務基盤」と「ステークホルダーとのパートナーシップ」の強化を進め、目標達成に向け取り組んでおります。
当連結会計年度における当社グループの売上高は3,026億81百万円(前年比15.7%増)、営業利益は110億79百万円(前期比25.8%増)、経常利益は108億57百万円(前期比22.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は67億40百万円(前比13.5%増)となりました。
なお、当連結会計年度より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、従来「生鮮事業」に属しておりましたKYOKUYO GLOBAL SEAFOODS CO., LTD.の事業の一部を「水産事業」に変更するなど、一部連結子会社の区分を変更しております。このため、前期との比較については、セグメント変更後の数値に組み替えて比較を行っております。
2025/06/25 16:11
#15 設備投資等の概要
食品事業 設備投資金額は 3,189百万円であります。
物流サービス 設備投資金額は 60百万円であります。
その他及び全社 設備投資金額は 301百万円であります。
2025/06/25 16:11
#16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余
金(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微で
2025/06/25 16:11
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高16,152百万円20,881百万円
仕入高等64,88172,609
2025/06/25 16:11
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 16:11

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