極洋(1301)の売上高 - 物流サービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 29億9800万
- 2014年12月31日 +8.64%
- 32億5700万
- 2015年12月31日 +1.29%
- 32億9900万
- 2016年12月31日 -21.1%
- 26億300万
- 2017年12月31日 -20.98%
- 20億5700万
- 2018年12月31日 +2.04%
- 20億9900万
- 2019年12月31日 +0.71%
- 21億1400万
- 2020年12月31日 +8.85%
- 23億100万
- 2021年12月31日 -26.21%
- 16億9800万
- 2022年12月31日 +11.19%
- 18億8800万
- 2023年12月31日 +13.56%
- 21億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/02 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、セグメント区分を変更しております。これに伴い、従来「水産商事」、「食品」、「鰹・鮪」、「物流サービス」、「その他」としていたセグメント区分を、「水産事業」、「生鮮事業」、「食品事業」、「物流サービス」、「その他」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/02/02 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業については、輸出は円安を背景に青物の販売が増加した一方で、中国政府がALPS処理水放出を受けて日本産水産物の輸入を禁止したことによりホタテの販売が大幅に減少したため、前年同期を下回りました。海外現地販売においては、インフレに起因した消費減退により、北米での販売が落ち込みました。2024/02/02 15:02
この結果、売上は前年同期を下回りましたが、利益は前年同期を上回りました。水産事業セグメントの売上高は989億17百万円(前年同期比10.8%減)、営業利益は41億39百万円(前年同期比23.6%増)となりました。
②生鮮事業セグメント