当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 12億6900万
- 2014年3月31日 +133.88%
- 29億6800万
個別
- 2013年3月31日
- 8億600万
- 2014年3月31日 +124.07%
- 18億600万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2015/05/08 11:31
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ20百万円増加する予定です。 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと当社グループでは、中期経営計画『パワーアップキョクヨー2015』の2年目として、「キョクヨーグループの優位性を強化、拡充し、安心・安全で競争力のある商品の提供により、グループ企業価値の最大化を実現する」ことを基本目標に据えて取り組んでまいりました。2015/05/08 11:31
その結果、当社グループの売上高は2,023億87百万円(前期比13.7%増)、営業利益は29億15百万円(前期比25.4%増)、経常利益は29億85百万円(前期比32.0%増)、当期純利益は29億68百万円(前期比133.8%増)となりました。
セグメント別の事業概況は次のとおりです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/05/08 11:31
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益増に、受取配当金など営業外収益の減少、為替差損など営業外費用の減少を加減した結果、経常利益は29億85百万円と前期比7億23百万円増加しました。2015/05/08 11:31
当連結会計年度の特別利益は14億85百万円、特別損失は3億85百万円となり、当期純利益は29億68百万円と前期比16億98百万円増加しました。
なお、当社グループが重視しています経営指標の当期実績は自己資本当期純利益率が15.6%(前期比8.4ポイント上昇)、自己資本比率が23.4%(前期比1.3ポイント上昇)、有利子負債資本倍率が2.0倍(前期比0.3ポイント下降)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- とおりであります。2015/05/08 11:31
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 1,269 2,968 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,269 2,968 普通株式の期中平均株式数(千株) 105,034 105,032