純資産
連結
- 2018年3月31日
- 292億4300万
- 2019年3月31日 +9.41%
- 319億9600万
- 2020年3月31日 +1.87%
- 325億9300万
個別
- 2018年3月31日
- 229億6100万
- 2019年3月31日 +5.91%
- 243億1700万
- 2020年3月31日 -1.42%
- 239億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、借入金を圧縮したことなどにより、前連結会計年度末に比べ40億85百万円減少し、785億91百万円となりました。2020/06/24 13:13
純資産は、前連結会計年度末に比べ5億96百万円増加し、325億93百万円となりました。
この結果、自己資本比率は29.4%(前連結会計年度末比1.7ポイント増)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/24 13:13
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/24 13:13
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2020/06/24 13:13
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価格(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価格及び株式数は、119百万円及び38,512株であります。
(新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り) - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/24 13:13 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/24 13:13
なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/24 13:13
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額項目 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 2,941.26円 3,046.26円 1株当たり当期純利益 269.63円 188.53円
の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益