営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 162億7500万
- 2024年9月30日 +6.15%
- 172億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△4,622百万円には、セグメント間取引消去30百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,653百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/11/13 11:21
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれていない船舶の建造・修繕、運航、エンジニアリング等が対象とな
ります。
2.セグメント利益の調整額△4,616百万円には、セグメント間取引消去61百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,677百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 11:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社および当社グループについては、水産事業では国内で鮭鱒などの販売が好調に推移しましたが、白身魚市況の低迷で北米加工事業が引き続き厳しいうえ、海水温上昇や台風などの影響を受けたことで国内外の漁撈・養殖事業も苦戦し減益となりました。食品事業では円安やチルド事業の好調により増収となったうえ、原料価格低下の効果もあり増益となりました。2024/11/13 11:21
このような状況下で当中間連結会計期間の営業成績は、売上高は4,406億82百万円(前年同期比335億48百万円増)、営業利益は172億76百万円(前年同期比10億円増)、経常利益は169億76百万円(前年同期比41百万円減)、親会社株主に帰属する中間純利益は104億99百万円(前年同期比11億86百万円減)となりました。
(単位:百万円)