有価証券報告書-第107期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、
記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。
1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度において256,109株であります。また、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度において223,600株であります。
3. 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ0円47銭、0円20銭減少しております。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 544円55銭 | 609円82銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 46円25銭 | 55円51銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、
記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。
1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度において256,109株であります。また、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度において223,600株であります。
3. 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ0円47銭、0円20銭減少しております。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 14,391 | 17,275 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純利益(百万円) | 14,391 | 17,275 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 311,139,338 | 311,206,342 |
5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末 (2021年3月31日) | 当連結会計年度末 (2022年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | ||
| 純資産の部の合計額(百万円) | 187,779 | 208,598 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) | 18,352 | 18,799 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (18,352) | (18,799) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 169,427 | 189,798 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた 期末の普通株式の数(株) | 311,133,890 | 311,236,484 |