- 1333
- 2026/08/28
- 時価
- 1964億円
- PER 予
- 12.94倍
- 2015年以降
- 5.66-30.13倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2015年以降
- 0.56-1.92倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 6.1%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Umios(1333)ののれん - 物流の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 1億2300万
- 2016年3月31日 -9.76%
- 1億1100万
- 2017年3月31日 -9.01%
- 1億100万
- 2018年3月31日 -8.91%
- 9200万
- 2019年3月31日 -10.87%
- 8200万
- 2020年3月31日 -12.2%
- 7200万
- 2021年3月31日 -12.5%
- 6300万
- 2022年3月31日 -15.87%
- 5300万
- 2023年3月31日 -18.87%
- 4300万
- 2024年3月31日 -23.26%
- 3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、連結損益計算書においては、特別損失の本社移転費用に含めて計上しております。2026/06/17 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業及び不動産事業等を含んでおります。2026/06/17 15:00
2.調整額は以下のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生原因に応じて20年以内での均等償却を行うこととしております。なお、重要性が乏しいものについては、発生年度に全額償却する方法によっております。2026/06/17 15:00 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業及び不動産事業等を含んでおります。2026/06/17 15:00
2.連結損益計算書に計上している「売上高」1,078,631百万円は、主に「顧客との契約から認識した収益」です。それ以外の源泉から認識した収益は主に不動産賃借等に係るものであり、その額に重要性がないため、顧客との契約から生じる収益を分解した情報に含めて開示しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 4.労働者の男女の賃金の額の差異は、男性従業員の賃金を100とした場合の女性従業員の賃金比率であります。2026/06/17 15:00
5.㈱マルハニチロ物流サービス関東及び㈱マルハニチロ物流サービス九州は、2026年4月1日にUmiosロジ㈱を存続会社とした吸収合併により消滅しております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/17 15:00
当社グループの資産グルーピングは、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づき、また、のれんについては対象となる子会社単位で行っております。場所 用途 種類 減損損失 オーストラリア 他 事業用資産 機械装置及び運搬具 他 655 百万円 アメリカ アラスカ州 その他 のれん 647 百万円
その結果、当連結会計年度において事業用資産については売却予定が定まった資産グループ等について帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/17 15:00
1989年4月2009年7月2011年7月2014年7月 農林中央金庫入庫同金庫那覇支店長同金庫広報企画室長同金庫総合企画部担当部長 2015年6月2017年7月2021年4月2021年6月2023年6月2025年6月 同金庫JAバンク統括部長同金庫執行役員同金庫常任参与株式会社マルハニチロ物流社外監査役当社社外監査役当社社外取締役(監査等委員)(現) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/17 15:00
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 子会社の未分配利益 1.3 0.3 のれん償却額 1.0 1.1 税務上の繰越欠損金及び一時差異に係る評価性引当額の増減 △1.2 △0.8
当社及び一部の国内連結子会社は、グループ通算制度を適用しております。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理並びにこれらに関する税効果会計の会計処理及び開示を行っております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営環境2026/06/17 15:00
当社グループを取り巻く事業環境については、中東情勢の緊迫化に伴うエネルギー価格の上昇や物流の混乱、米国の通商政策をめぐる動向が世界経済に与える影響、金融資本市場の変動リスク等、引き続き予断を許さない状況が継続するとともに、10年、100年先を見据えると当社グループを取り巻く環境はさらに予測困難性が高まるものと考えております。
そのような経営環境が予想される中、当社はこれから先の100年を踏まえ、持続的な成長を目指し、食を通じて、人も地球も健康にする、ソリューションカンパニーへと変革してまいります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、先物為替予約取引及び通貨オプション取引については、ヘッジ対象及びヘッジ手段に関する重要な条件が同一であるため、有効性の評価を省略しております。2026/06/17 15:00
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生原因に応じて20年以内での均等償却を行うこととしております。なお、重要性が乏しいものについては、発生年度に全額償却する方法によっております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 回収可能価額は、正味売却価額及び使用価値により測定しており、正味売却価額については、不動産鑑定士による鑑定評価額又は路線価方式による相続税評価額を基に算出した価額を使用し、また、使用価値については、将来キャッシュ・フローや割引率等の多くの見積り・前提を使用しております。2026/06/17 15:00
当連結会計年度の連結貸借対照表に計上されている有形固定資産には、その他セグメントに属するUmiosロジ㈱の名古屋物流センターに係る有形固定資産5,023百万円が含まれており、連結総資産の0.7%を占めております。冷凍食品を中心とした農畜産品等の保管、運送取扱、通関及び流通加工を行う同物流センターは、その営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっており、減損の兆候が認められることから、減損損失の認識の要否の判定を行っております。減損損失の認識の要否の判定において、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回っていることから、当該資産グループの減損損失の認識は不要と判断しております。
減損損失の認識の要否の判定及び使用価値の算定において用いられる割引前将来キャッシュ・フローの総額は、名古屋物流センターにおける今後の保管料及び荷役料に関する予測を含む中期経営計画を基礎としております。中期経営計画は、経営環境等の外部要因、当社グループ内で用いている予算等の内部情報、過去実績等からの計画進捗状況、資産グループの現在の使用状況や合理的な使用計画等を考慮し、作成しております。 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 名称:Umiosロジ株式会社2026/06/17 15:00
事業の内容:低温物流事業(冷蔵倉庫業・貨物利用運送事業・通関業)
当社との取引関係:物流業務の委託