- 1333
- 2026/09/30
- 時価
- 1878億円
- PER 予
- 12.37倍
- 2015年以降
- 5.66-30.13倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2015年以降
- 0.57-1.92倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 6.1%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 49億2100万
- 2014年3月31日 +10.87%
- 54億5600万
個別
- 2013年3月31日
- 37億6900万
- 2014年3月31日 +48.5%
- 55億9700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 市場外流通を受け持つ戦略販売事業は、鮭鱒・エビ・ホタテ等の主要魚種の相場上昇のなかでも、需要は堅調に推移し、量販店・外食向け販売が増加しましたが、コンビニエンスストア向け原料販売の不振と価格修正の遅れにより、増収減益となりました。2014/06/26 14:56
以上の結果、売上高は264,449百万円(前期比15.2%増)、営業利益は5,456百万円(前期比10.9%増)、経常利益は6,625百万円(前期比29.2%増)、当期純利益は3,730百万円(前期比27.7%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この主な要因は、水産商事事業における鮭鱒・エビを始めとする主要魚種全般の相場上昇や北米事業における欧州水産物販売会社への資本参加、在外連結子会社の換算レート変動による売上増加影響等であります。2014/06/26 14:56
売上原価は、仕入金額の増加や円安等によりコストが増加いたしました。販売費及び一般管理費は、売上高増加に伴い発送配達費等が増加いたしました。その結果、営業利益は5,456百万円(前期比10.9%増)となりました。
経常利益は、持分法による投資利益の増加等により6,625百万円(前期比29.2%増)となりました。