三菱マテリアル(5711)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 742億6800万
- 2009年3月31日 -91.78%
- 61億600万
- 2010年3月31日
- -665億5500万
- 2011年3月31日
- 142億7400万
- 2012年3月31日 -32.99%
- 95億6500万
- 2013年3月31日 +286.28%
- 369億4800万
個別
- 2008年3月31日
- 268億1400万
- 2009年3月31日 -43.94%
- 150億3300万
- 2010年3月31日
- -458億8300万
- 2011年3月31日
- 197億9400万
- 2012年3月31日 -8.08%
- 181億9400万
- 2013年3月31日 +145.89%
- 447億3800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/06/24 10:08
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成して(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 160.41 28.43 187.54 △115.55
おりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/24 10:08
4.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 法定実効税率 30.6% (調整) 税引前当期純損失 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △63.9 を計上したため、当
当社は、グループ通算制度を適用しており、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、2023年度から2030年度までを対象とした中期経営戦略に基づき、企業価値の向上に向けた諸施策を実施してまいりました。2025/06/24 10:08
この結果、当連結会計年度は、連結売上高は1兆9,620億76百万円(前年度比27.4%増)、連結営業利益は371億18百万円(同59.5%増)となりました。連結経常利益は、鉱山からの受取配当金が減少したものの、持分法による投資利益が増加したことなどから、602億35百万円(同11.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、インドネシア・カパー・スメルティング社の持分法適用関連会社化に伴う持分変動利益を計上した一方、減損損失を計上したことなどから、340億76百万円(同14.4%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/24 10:08
UBE三菱セメント株式会社 売上高 585,298 561,037 税引前当期純利益 42,844 50,023 当期純利益 24,585 30,298 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/24 10:08
(注)1.役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。自己株式の期末株式数は前連結会計年度859千株、当連結会計年度830千株であり、このうち役員報酬BIP信託が保有する当社株式の期末株式数は前連結会計年度220千株、当連結会計年度184千株であります。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 5,003.75円 5,183.34円 1株当たり当期純利益 228.07円 260.82円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。