5711 三菱マテリアル

5711
2026/05/15
時価
7137億円
PER 予
14.48倍
2010年以降
赤字-352.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.34-1.32倍
(2010-2026年)
配当 予
2.14%
ROE 予
6.66%
ROA 予
1.63%
資料
Link
CSV,JSON

三菱マテリアル(5711)の経常利益又は経常損失(△) - セメント事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
67億6600万
2013年12月31日 +108.42%
141億200万
2014年9月30日 -57.13%
60億4600万
2014年12月31日 +109.03%
126億3800万
2015年9月30日 -29.46%
89億1500万
2015年12月31日 +77.14%
157億9200万
2016年9月30日 -51.95%
75億8800万
2016年12月31日 +115.87%
163億8000万
2017年9月30日 -32.59%
110億4200万
2017年12月31日 +66.09%
183億4000万
2018年9月30日 -61.08%
71億3800万
2018年12月31日 +71.8%
122億6300万
2019年6月30日 -58.53%
50億8500万
2019年9月30日 +56.11%
79億3800万
2019年12月31日 +54.26%
122億4500万
2020年6月30日 -78.9%
25億8400万
2020年9月30日 +49.54%
38億6400万
2020年12月31日 +94.07%
74億9900万
2021年6月30日 -74.58%
19億600万
2021年9月30日 -20.04%
15億2400万
2021年12月31日 +23.95%
18億8900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,767百万円は、主にDX推進部、イノベーションセンターの設備投資額であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/24 10:08
#2 セグメント表の脚注(連結)
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,187百万円は、主にDX推進部、イノベーションセンターの設備投資額であります。
7.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2025/06/24 10:08
#3 事業の内容
その他の事業
セメント事業 …… 関連会社UBE三菱セメント㈱がセメント事業及びその関連事業等を営んでおります。
エンジニアリング …… 当社及び当社の関係会社の土木・建設・営繕等の工事を子会社三菱マテリアルテクノ㈱が請負っております。
2025/06/24 10:08
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/24 10:08
#5 沿革
2【沿革】
1871年5月九十九商会が紀州新宮藩の炭坑を租借し、鉱業事業に着手
2022年3月保有するユニバーサル製缶㈱の全株式を譲渡吸収分割により、三菱アルミニウム㈱のアルミ圧延・押出事業を昭和アルミニウム缶㈱(現アルテミラ㈱)に承継
2022年4月吸収分割により、セメント事業及びその関連事業等をUBE三菱セメント㈱に承継
2023年1月㈱マテリアルファイナンスを吸収合併
2025/06/24 10:08
#6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2014年6月 当社常務取締役
セメント事業カンパニー プレジデント
2016年4月 取締役副社長
2025/06/24 10:08
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(ハ)財務目標
Phase1の最終年度である2025年度では、売上高1兆9,400億円、営業利益700億円、経常利益870億円、ROIC 5.5%、ROE 10.0%、EBITDA 1,500億円、ネットD/Eレシオ 0.7倍、ネット有利子負債/EBITDA倍率 3.5倍を計画しています。
(ニ)キャピタルアロケーション
2025/06/24 10:08
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、2023年度から2030年度までを対象とした中期経営戦略に基づき、企業価値の向上に向けた諸施策を実施してまいりました。
この結果、当連結会計年度は、連結売上高は1兆9,620億76百万円(前年度比27.4%増)、連結営業利益は371億18百万円(同59.5%増)となりました。連結経常利益は、鉱山からの受取配当金が減少したものの、持分法による投資利益が増加したことなどから、602億35百万円(同11.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、インドネシア・カパー・スメルティング社の持分法適用関連会社化に伴う持分変動利益を計上した一方、減損損失を計上したことなどから、340億76百万円(同14.4%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2025/06/24 10:08

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