- 5711
- 2026/09/25
- 時価
- 6769億円
- PER 予
- 4.81倍
- 2010年以降
- 赤字-352.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.34-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 18.06%
- ROA 予
- 4.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三菱マテリアル(5711)の外部顧客への売上高 - 電子材料事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 620億9400万
- 2013年6月30日 -80.56%
- 120億7000万
- 2013年9月30日 +97.57%
- 238億4700万
- 2013年12月31日 +51.76%
- 361億9100万
- 2014年3月31日 +37.83%
- 498億8200万
- 2014年6月30日 -74.76%
- 125億9000万
- 2014年9月30日 +110.33%
- 264億8000万
- 2014年12月31日 +55.82%
- 412億6100万
- 2015年3月31日 +35.74%
- 560億900万
- 2015年6月30日 -74.28%
- 144億500万
- 2015年9月30日 +98.19%
- 285億4900万
- 2015年12月31日 +49.06%
- 425億5400万
- 2016年3月31日 +32.48%
- 563億7400万
- 2016年6月30日 -75.55%
- 137億8500万
- 2016年9月30日 +96.68%
- 271億1300万
- 2016年12月31日 +53.9%
- 417億2700万
- 2017年3月31日 +35.34%
- 564億7200万
- 2017年6月30日 -72.92%
- 152億9100万
- 2017年9月30日 +93.53%
- 295億9200万
- 2017年12月31日 +54.85%
- 458億2400万
- 2018年3月31日 +40.83%
- 645億3500万
- 2018年6月30日 -74.4%
- 165億1900万
- 2018年9月30日 +91.57%
- 316億4600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 持続的な企業価値向上にむけた競争力を高めるためには、コスト削減や人件費削減などによる一時的な利益率の向上ではなく、長期目線で競争力のある事業に経営資源を集中させることや技術革新による事業・製品を生み出していくことが必要となります。中長期的な成長投資を含む価値創造の追求を推進していかなければ、企業としての競争力が損なわれる可能性があります。2026/06/22 10:29
当社グループでは、中期経営戦略において高付加価値製品・ソリューションを提供することを掲げています。超硬製品事業においては、航空・宇宙・医療・半導体分野に、より高付加価値な製品とソリューションを提供していきます。電子材料事業においては、半導体、xEV、ヘルスケア領域に向けて、コンセプト・インによる高付加価値な製品とソリューションを提供し、また、ソリューション型営業の強化を進めていきます。
(5)開発・生産技術力の強化 (発生可能性:高、影響度:中) - #2 研究開発活動
- ・高機能めっきの開発2026/06/22 10:29
電子材料事業の研究開発は、当社のイノベーションセンター、半導体新事業開発センター、三田工場、セラミックス工場、三菱電線工業株式会社、三菱マテリアル電子化成株式会社において機能材料、電子デバイス、シール、化成品各分野の開発を行っており、主な内容は次のとおりであります。
・自動車及び次世代自動車向け電子材料部材・部品の開発 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高機能製品は、銅加工事業において、販売数量が増加したことに加えて、銅価格上昇の影響がありました。ま2026/06/22 10:29
た、電子材料事業において、半導体関連製品の一部の需要は緩やかな回復基調が継続しているものの、化成品及び
シール製品の販売が減少しました。