三菱マテリアル(5711)の外部顧客への売上高 - 電子材料事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 238億4700万
- 2014年9月30日 +11.04%
- 264億8000万
- 2015年9月30日 +7.81%
- 285億4900万
- 2016年9月30日 -5.03%
- 271億1300万
- 2017年9月30日 +9.14%
- 295億9200万
- 2018年9月30日 +6.94%
- 316億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高機能製品は、銅加工事業において、自動車向け製品を中心に販売が減少した一方、価格改定や為替が円安基調で推移した影響等がありました。また、電子材料事業において、半導体市況の悪化により半導体関連製品の販売が減少しました。これらにより、前年同期と比べて売上高及び営業利益は減少しました。なお、2023年3月に多結晶シリコン事業を譲渡した影響もありました。経常利益は、営業利益が減少したことに加えて、持分法による投資利益が減少したことから、減少しました。2023/11/09 16:00
(加工事業)