- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
5.取締役の基本報酬のうち、株式取得型報酬は39百万円であります。
6.取締役の賞与額は、平成18年6月29日開催の第81回定時株主総会において、社外取締役以外の取締役に対し年額1億70百万円以内と決議されており、その具体的な支給額は、事業年度の終了後、当該事業年度の連結当期純利益及び連結経常利益を指標として算定されます。
ロ.役員の報酬等の額の決定に関する方針
2014/06/27 14:31- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,153百万円は、主に中央研究所の設備投資額であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 14:31- #3 セグメント表の脚注(連結)
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,344百万円は、主に中央研究所の設備投資額であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2014/06/27 14:31- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 14:31- #5 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画(2011-2013年度)「Materials Premium(マテリアル・プレミアム)2013 ~新たなる創造を目指して~」の基本コンセプトとしている「成長戦略と財務体質改善の両立」並びに成長戦略として掲げている「海外市場、特に新興国市場への展開」及び「複合事業体として特徴のあるシナジーの創出」に基づき引き続き諸施策を実施し、アジアを中心とした生産・販売拠点の拡充や事業の選択と集中等を図ってまいりました。
この結果、当連結会計年度は、連結売上高は1兆4,147億96百万円(前年度比9.9%増)、連結営業利益は662億81百万円(同26.3%増)、連結経常利益は769億2百万円(同3.3%増)、連結当期純利益は525億51百万円(同42.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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