特別損失
連結
- 2015年3月31日
- 182億1700万
- 2016年3月31日 +96%
- 357億500万
個別
- 2015年3月31日
- 144億6000万
- 2016年3月31日 +74.38%
- 252億1600万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の認識に至った経緯)2018/06/22 15:29
事業用資産のうち、製品等の市場価格等の下落等により収益性が著しく悪化している資産グループについて、また、遊休資産等のうち、市場価格の下落等により回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(499百万円)として特別損失に計上しております。
・勘定科目毎の減損損失の内訳 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」856百万円は、「持分変動利益」64百万円、「受取保険金」591百万円、「その他」200百万円として組み替えております。2018/06/22 15:29
また、前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「環境対策引当金繰入額」と「操業停止損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度においては独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」8,439百万円は、「環境対策引当金繰入額」1,300百万円、「操業停止損失」1,150百万円、「その他」5,989百万円として組み替えております。