- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△6,672百万円には、セグメント間取引消去△89百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,583百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、基礎的試験研究費及び金融収支であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
2020/02/12 16:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の事業には、原子力関連、環境リサイクル関連、エンジニアリング関連等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△7,342百万円には、セグメント間取引消去△46百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,296百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、基礎的試験研究費及び金融収支であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/12 16:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループを取り巻く事業環境は、自動車や半導体関連の需要が減少したことに加えて、銅価格の下落や国内におけるセメント需要の減少の影響がありました。
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1兆1,246億8百万円(前年同期比11.6%減)、営業利益は239億37百万円(同30.1%減)、経常利益は394億26百万円(同6.3%減)となりました。これにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は100億58百万円(同21.6%減)となりました。なお、第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であるユニバーサル製缶株式会社は、独占禁止法関連損失として、104億23百万円の特別損失を計上しております。
セグメント情報は次のとおりであります。
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